国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

現代画報社の現代画報の対談取材 新型インフルエンザの集団感染

新聞に載っていたのですが、神奈川県横須賀市は6月23日、市内にある大学で
新型インフルエンザの集団感染が発生したと発表したそうです。
22日の午後5時までの患者数は大学生39人と教官1人の合計40人だということです。
重症者はいないということです。

市の保健所によると、6月18日に新型インフルエンザの患者を5人確認したそうです。
この大学は患者を隔離して、患者との濃厚接触者らについても外出自粛などの措置
を取っているということです。

ここのところ、新型インフルエンザに関する情報はすっかり消えていたように思い
ます。もちろん、私の頭の中にもありませんでした。今回、この新聞記事を目にし
たときには非常に驚きました。「まだ集団感染が発生しているのか」と思ったのが
正直なところです。

かなり流行した時期には、雑誌「現代画報」でも取り上げられていたように思います。
幼稚園や学校などについては、対応に追われていたと聞いたこともありました。
流行が落ち着き、ようやく多くの人にも安堵の表情が見られたように思っていたので
すが・・・。今後、どのようになるのでしょうか。大流行にならなければいいのです
が・・・。


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by kokusai-journal | 2010-06-24 21:26