国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

国際通信社 時間があるときは

あー寒い。今日はホントに寒いです。朝の忙しい時間に灯油が切れたときには焦りましたよ~。朝ごはんをとるか、灯油を入れるのをとるか。結局朝ごはんをとりましたけどね。時間が無さ過ぎた!だって、朝ごはんを子どもたちと一緒に食べる時間が無いくらい、朝はタイトなのです。でも最近は週末は家族全員で朝ごはんを食べることにしました。起きる時間はマチマチでも、食べるのは一緒。子どもたちは土日関係なく早起きなので「お腹空いた~!」と煩いけど、ダンナが起きてくるまで我慢させて、ボリュームのある朝ごはんを作ってます。いつもは私もトーストにコーヒーだけなので、良い習慣が作れてるなと自己満足中。
国際ジャーナル12月に「風呂で家族の絆を深める“親子入浴”のすすめ」というコラムが載っていますが、これも朝食と同じ話だなあと思います。我が家の場合は時間があるときは出来るだけ一緒に入ってます。晩ごはんの準備でてんてこ舞いの時はパスしてますけど、何しろ男の子は体の洗い方が雑!なので、時々チェック入れないとね~。まあでも上の子は来年には小4になるし、後何年一緒に入れるか、かなり微妙ですわ。嫌がらない間は一緒に入りたいけど。。その時は男同士で入ってもらいましょ。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
雑誌取材で行く 国際通信社
[PR]
by kokusai-journal | 2010-12-29 00:49