国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

国際通信社 月刊 ニコール・キッドマン、第2子誕生

ハリウッドスターって、やることなすこと、ちょっとだけ普通の人より上を言っているような気がしませんか?元トム・クルーズの奥さんで、40代にしてなお輝き続ける美貌をお持ちの、オーストラリア人女優ニコール・キッドマンさんが、夫でカントリー歌手のキース・アーバンさんとの間に第2子を出産されたそうです。「え?ニコール、おなか大きくなかったじゃん」という方、そうなんです!実はニコール・キッドマンさん、今回の出産は代理母出産なのだとか。2008年の7月に、娘さんを自然分娩されたニコール・キッドマンさん、なんで今回は代理母を立てたのだろう。やっぱり、映画とかのスケジュールで無理があったのかなあ?それとも、体的に無理だったのかしら。そんな質問をぶつけてみたいですよね~。ニコール・キッドマンさんの娘さんは、去年の12月28日に、アメリカはテネシー州のナッシュビルで誕生したそうです。大きくなってから、自分がどのように産まれたかを聞いたら、戸惑っちゃったりしないんでしょうか。産んだ女性は、赤ちゃんとすぐに放されるのでしょうけれど、やっぱり10か月もおなかに入れておいたら、愛情みたいなものが湧いちゃったりしないのかなあ。もちろんすごい破格のお金が支払われるのだろうけれど、赤ちゃんを産んでも、その赤ちゃんにオッパイをあげることもできないんですよね、きっと。

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by kokusai-journal | 2011-01-23 14:41