国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

国際通信社 月刊 バレンタイン商戦!

現代画報1月号に「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」という記事が載ってますね。個人的には最近はデパ地下に行かなくなりました。というのも、北海道物産展とか旨いもの市とかが毎日のように開催されていて、手ぶらで帰ることは不可能だからです。財布の紐を緩めたくなるような環境には飛び込まないことが、節約の基本なので!あーでも、でもバレンタインだけは別です。バレンタイン商戦で賑わうデパ地下は、チョコ好きにとってパラダイスですからね~!!普段はお目にかかれないような、珍しいヨーロッパのショコラたちをズラリと並べられた日には・・しかも試食なんてある日には・・絶対に行かなくちゃいけませんよ。だからね、百貨店のデパ地下担当の皆さんは、バレンタインにはもっともっと手を入れるべきなのですよ。レギュラーテナントの菓子店もガンガン煽って、「バレンタイン向けの商品をガツンとショーケースに!」と推して欲しいです。それぐらいの気合を入れるべき。あのデパ地下でしか手に入らないショコラとか、限定チョコレートケーキと、インターネットで簡単にお取り寄せできてしまう今だからこそ、「デパ地下でしか手に入らな・・ぁ廚箸いΕ①璽錙璽匹・・・・くんだと思うんですよね。あー自分で自分の首を絞めるようなこと言ってますが・・ショコラなら頑張って財布の紐を緩める覚悟ありますよ!



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by kokusai-journal | 2011-02-01 23:23