国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

国際通信社の国際ジャーナル(月刊誌) 参院予算委で東電社長、陳謝

参院予算委員会に参考人として出席した、東京電力の清水正孝社長。



発電所周辺の住民、また社会に広く心配をかけた事を謝罪していました。

そして初動体制については、電源や冷却機能の喪失も含め、高い緊張感を

持って対応したと釈明をしましたが、高い緊張感を持って対応されたのは、

原発の現場で作業をした、子会社や孫会社、自衛隊や消防隊の人達では

ないのでしょうか・・・



もし清水社長に高い緊張感があったとしたら、原発の問題が発覚した時点で

何が何でも、すぐに福島にかけつけたはずだと思っています。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報への思い
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-21 22:54