国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

月刊誌ザヒューマン 救急医療に関する電話相談窓口

新聞に載っていたのですが、救急医療に関する24時間体制の電話相談窓口
「救急安心センターおおさか」への2010年の相談件数が計17万6061件
だったことが4月13日に、大阪市消防局のまとめで分かったのだそうです。
2725件は救急搬送が必要なケースだったということです。
全体の54パーセントは医療機関の案内で、医療に関する相談は35パーセント
だったということです。
体調が悪くなった時に救急が必要かどうか、分からない時があります。
そういったときに相談できる窓口があるというのは、非常にありがたいことだと
思います。大阪以外の地域では、どのような対応がされているのか分かりませんが
こういった窓口は増やしていただきたいものですね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
gourmet.gob.jp
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-23 10:05