国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

ザ・ヒューマンで読む経済 原発賠償は免責あり得るし、報酬半減厳しいとは…

東京電力の清水正孝社長、福島第1原発事故の被害補償に対し、“巨大災害の場合は
電力会社の責任を免除する”という

原子力損害賠償法の規定で、免責理由に該当する可能性がある、

また、役員報酬の50%カットでは生ぬるいといった海江田万里経済産業相の発言に対
し、大変厳しいと反論をしました。

しかし役員の報酬はかなりの高額で、半分になったといえ1500万だという話が飛
び交っています。

厳しいというのであれば、役員報酬を国民に提示するべきではないでしょうか?




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by kokusai-journal | 2011-05-03 00:03