国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

大人の経済誌・国際ジャーナル・報道ニッポン 大学も節電対策

東日本大震災が発生してから「節電対策」とよく耳にしますが、教室の照明やエアコン
、そして大規模な実験設備がある大学。この大学が、今夏の節電に知恵を絞っている
そうなのです。教育や研究をおろそかにせず、どこまで削ることができるのかという
ことだそうです。サマータイムの導入や夏休みの前倒しに加えて、便座の保温をやめる
などの少しずつの努力もあるようです。
企業ではすでに「節電対策」を行っているというところも多いのではないでしょうか。
また家庭でも行っているというところがあるでしょう。
大学も節電対策を行うことで、少しでも多くの電力が集まりそうですね。
少しずつの努力が大きな努力となります。多くの人の協力がますます必要になって
きますね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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by kokusai-journal | 2011-06-07 00:53