国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

ザ・ヒューマン・ビジネス 発電鍋

たき火でお湯を沸かしながら携帯電話を充電できる「発電鍋」を、茨城県つくば市に
ある研究所と大阪府池田市にあるベンチャー企業が共同開発したそうです。
炎と水の温度差を利用して電気を作り、災害時などの非常用電源として発売される
予定だということです。
3月に起こった東日本大震災。この震災は決して他人事ではありません。いつ自分の身
に起こるかわからないのです。今回の震災から様々なものが開発されているように
思います。電気やガス、水道がでない状況で生活できるような物が開発されたという
ことも以前に新聞で読んだことがあります。
本来であれば、もうつらい思いをするような自然の災害は起きてほしくないのですが。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by kokusai-journal | 2011-06-11 00:02