国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

報道ニッポン現代画報報道通信社 相馬の酪農家自殺、遺書には・・・

「原発さえなければ」



福島第一原発の事故が原因で牛を処分し廃業してしまった、福島県相馬市の

酪農家の50歳代男性が遺書を残し自殺・・・

自殺していた小屋の壁には白チョークで、「仕事する気力をなくしました」

「残った酪農家は原発にまけないで」と書かれていた。



本当に・・・



原発さえなければと思っているのは、東日本の住む住民の全員の気持ちでは

ないでしょうか。

またしても、原発が原因の自殺者がでたこと、とても悲しく思っています。


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気ままな現代通信
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by kokusai-journal | 2011-06-25 09:11