国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

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子供を育てている方、ご自分の子供は今、何か集中していることはあるでしょうか。
興味を持つ物は人それぞれだと思います。
以前、雑誌「国際ジャーナル」では「子供」をテーマにした記事が紹介されていたように記憶して
います。

私の子供は今、幼稚園に通園しています。幼稚園では2学期に入った頃から「なわとび」を毎日練習
しています。クラス全員がまだ1回も飛ぶことができない状態からスタートしますが、11月入った頃
には、「飛ぶことができる子」「できない子」がはっきりと分かれてくると言われていました。
「飛ぶことができる子」というのは11月に入ると、20回、30回連続で飛べるのは当たり前です。応用
的になると、後ろ飛びもできるようになってくるようです。
飛べる子は、毎日毎日飽きもせずに飛んで何とか自分の中で「新記録」を作ろうとしているようです。
私の子供は、11月に入ってもまだ飛ぶことができません。「飛ぼう」という意思はあるのですが、手
を回しながら飛ぶという行動がうまくできないようなのです。

そんな中先日、同じクラスの男の子何人かが私に向かって「○○ちゃん(私の子供の名前)、まだ1
回も飛べてないよ。飛べないみたい。こうやって飛んでるもん」と言いながら私と私の子供の前で、
私の子供の飛び方の真似をしたのです。私は「いきなり飛べるようになったら面白くない」と男の子
に伝えたのですが、自分の子供の表情を見ると泣きそうな顔をしているのです。言われたこと、真似
をされたことが非常に悔しかったのでしょう。子供には「焦らなくてもいい。時間がかかってもいい
よ」と言いました。すると、幼稚園で使用している幼児用の縄跳びを持って帰ると言い出したのです。
家で練習をしてできるようになりたかったようです。

家で練習をしても結局は出来ませんでしたが、悔しく思った、言われた男の子に負けたくないと思った
「負けん気」が芽生えたことが私にはとても嬉しく思えたのです。


国際ジャーナル 取材評判
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by kokusai-journal | 2009-11-30 22:32
以前、雑誌「現代画報」には「不景気」に関する記事が載っていたように記憶しています。
「現代画報」だけではなく、「国際ジャーナル」でも取り上げられていたかもしれません。

不景気を理由に、「自分のこづかいが減らされた」「生活費を削っている」という人が多いかと
思います。今まで昼休みには「近所の食堂で食べていた」「コンビニで弁当を買っていた」とい
う人も家から弁当持参で出勤する人が増えてきているようです。
独身男性でも朝起きてから自分で弁当を作り、職場に持参するという人も少なくはないようです。

そして「飲み物」です。今まで「コンビニでお茶やコーヒー買っていた」「自販機で買っていた」と
いう人も家から持参して会社で飲む・・・という人が増えているようなのです。
「マイボトル」に入れて持参するようですが、ある新聞の統計によると一番多いのが「お茶」で64
パーセント、「水」が18パーセント、清涼飲料水が12パーセント、その他が6パーセントだそうです
。持参するお茶の種類は豊富で緑茶、ほうじ茶、麦茶、そば茶など、その日の気分で決めるのか、
家にあるお茶がそれしかないのか、様々のようです。

また、人によっては「マイボトル」を複数本持参する人もいるようです。1つはお茶、1つはコーヒー
、1つは清涼飲料水などだそうです。私の知人の旦那さんも2本職場に持っていっているようで、麦茶
とホットコーヒーなのだそうです。今まで、コンビニでコーヒーを毎日買っていたそうですが、不景
気の影響で給料が減り、それがきっかけで「マイボトル」を用意したそうです。
ちなみに私の主人は、マイボトルが話題になる前から毎日のようにお茶を持参しています。
「マイボトル」という格好いい入れ物ではありませんが・・・。

記事に「マイボトルは、エコと節約効果が期待できそうだ」というコメントがありました。
「地球にやさしい」「財布にやさしい」かもしれませんね。


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by kokusai-journal | 2009-11-26 23:21
国際ジャーナルの11月号に、
『11月12日は「いい皮膚の日」 』との言葉がありました。
初めて目にする言葉ですが、
「1い・1い・1ひ・2ふ」・・・・たしかにゴロは完璧です。

ということで、健康な肌についてすこし考えて見ました。

健康なお肌とは“正常な皮膚”で、もちろん潤っているのが正常な状態です。
健康なお肌を保つために、一番大切だと思われることは、【清潔】。
肌のバリアを壊さずに必要なものは残して、洗顔でしっかり綺麗にすることには
ずっと気を使っています。
また、清潔と同じくらい大切なことに、【保湿】 があります。
保湿は、お肌の水分と油分のバランスが大切です。
このバランスは季節や日によってさまざまで、いまいちよくわかっていないのですが、
その日その日の肌の状態に合わせたバランスでケアするよう心がけたいものです。
もうひとつ、欠かせないことは、【紫外線防止】 です。
これは、毎週末屋外でスポーツをしている私にはもっとも頭を悩ますところです。
特に夏の間は、日焼け止めクリームを何度も何度も上塗りしてみるものの、
効果があるのかどうかわからないくらい日焼けしてしまいます。
また、冬も夏と同様に紫外線は降り注いでいるのだとは思いますが、
何かとおろそかになってしまっています。

せっかくの肌について考える機会ですので、
当日はじっくりと肌ケア方法を見直して見ようと思います。

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by kokusai-journal | 2009-11-23 23:42

国際ジャーナル 紫

国際ジャーナルの11月号に「紫」という会社が紹介されてい
ました。
紫というと、通な和食ファンであればおそらく「お醤油」を思
い浮かべるかもしれませんお寿司屋さんでは、「あがり=お茶
」「がり=しょうが」であり「紫=お醤油」なのです。
紹介されていた会社さんは、Yahoo!オークションストア」や「Yahoo!
ショッピングストア」などへの、カー用品や家電、ブランド商
品などの出品を手掛けているらしいのです。2009年の設立
の広島県にある会社で夫婦で切り盛りされているのだとか。
私の中で「紫」というと、「DEEP PURPLE」です。
みなさん、ご存知ですか?
1970年代に結成されたバンドで現在でも活動を続けていま
す。今は脱退して在籍していませんが、リッチー・ブラックモ
アというスーパーカリスマギタリストがいました。「スモーク
オンザウォーター」や「ハイウェイスター」はロックファンな
らだれもが知っている名曲中の名曲です。ここまで言ってもま
だ分からない人は、SMAPの木村拓哉さんがやっていたタマ
ホームのCMをご存知でしょうか。あのCMのバックで流れて
いる曲がこの「DEEP PURPLE」の「BURN」です
。ちなみに本物は、タマホームとは歌ってないですよ。


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by kokusai-journal | 2009-11-20 00:38
これからの日本においては、地方の自立がとても必要な事にな
ると思います。簡単に自立といいますが、そこには、中央政府からの補助金に頼らない、経済的な強さも必要となります。その中で、観光事業というのは、これ
からの地方の自立を考える上で重要な経済的テーマではないかと思います。国際ジャーナルなどにも、よく地方の話題がでています。観光の記事もよく見かける
ことがあります。これからの日本の観光事業については、単に風光明媚な土地をたずねて、その地域の名産品を買っていくという事だけでは、大きなビジネスと
しては発展していかないかもしれません。その中でおもしろい取り組みとして、函館市の「イカール星人」というPRビデオがあります。これは、函館市を紹介
するプロモーションビデオですが、函館市の名産である「イカ」を宇宙人として、SFドラマ仕立てにした内容になっています。函館でイカを食べ過ぎているこ
とに起こったイカール星人が函館を侵略しようとしますが、それに対して、函館のタワーロボットや、ゴリョウカクという宇宙船が立ち上がるという内容です。
いままでのお堅いイメージのあるPRとは一風変わった内容ですが、様々なマスコミで取り上げられるなど、その効果は大きかった様です。これからは公共機関
においてもアイデアの時代といえるのではないかと思いました。
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by kokusai-journal | 2009-11-17 00:42
我が家は丘のてっぺんにあります。だから周りは全て坂。駅もスーパーも学校も公園も近くの神社だって、坂を通らずにはどこへも行けません。家から歩いて20秒の自販機すら坂の途中にある始末です。そんな環境にも関わらず、引っ越した当初は車がありませんでした(チャレンジャー過ぎるよ!)。買い物をするにも重労働、あまりの不便さに悲鳴をあげて、電動アシスト自転車を購入したのでした。それからもう5年、ケチケチ使っていたバッテリーもへたって、とうとう2週間前から充電出来なくなってしまいました。すぐにでもバッテリーを買いに行きたかったのですが、何しろ高いんですよ!3万越えるんだよ。年末を前に3万って。。出るわけないよ~。というわけで、我慢して乗っています。最初は「こんな急坂、アシスト無しに登れるわけだろ!」と半ばやけになってましたが、2週間、毎日乗ってる内に心なしか足が慣れてきた気が・・。これって鍛えられてる?慣れってすごいですね。でも、足が太くなる前に買いたいよ、バッテリー。。
慣れといえば、睡眠5時間にも大分慣れてきました。最近日中は忙しくて出来ないことを深夜に突っ込むので、どうしても睡眠時間が削られてしまうのです。初めのうちは辛かったのですが、居眠りしなくなったし、短い分眠りが深く凝縮されている感じです。国際ジャーナルで「眠り」の効用についての記事が載ってましたが、自分の今の睡眠サイクルはあんまり人に薦められるようなものじゃないなとは思います。9時ぐらいに子どもと一緒に2時間寝て、起きて作業して、
3時にもう一度寝て6時に起きる。こうやって実際に書き出してみると我ながらしんどそう。子どもの寝かしつけるときに朝まで一緒に寝てしまうと計算が狂います(苦笑)。最近は5分くらいの昼寝が脳を活性化させるみたいな話を聞きますよね。昼寝は苦手だけど、これも慣れかなあ~。




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by kokusai-journal | 2009-11-14 14:45

国際ジャーナル バザー

以前、雑誌「国際ジャーナル」に「リサイクル」をテーマにした特集が紹介されていたと思います。

先日、ある幼稚園のバザーに知人数名と行ってきました。家庭で不要になった物を集めてバザーを
行い、売上金は幼稚園の園児たちに使うという目的なのです。
家庭で不要になった物を捨てるのは簡単ですが、バザーなどに出品し他の人に使ってもらうという
のも立派なリサイクルだと思うのです。

その幼稚園は私の子供が通園する幼稚園ではなく、2010年いっぱいで廃園になる幼稚園なのです。
入園を希望する方もいるようなのですが、思うように人数が集まらず今年入園した園児は18人と
聞いています。ここ何年か園児が集まらないとの理由で廃園という形になったそうです。
その廃園になってしまう幼稚園がどんな雰囲気なのかも知りたいと思い、バザーに行きました。
2階建ての公立幼稚園で、建物の中に入ると綺麗な幼稚園でした。廃園になるのは本当にもったいな
いと思いました。幼稚園の先生方と挨拶をしましたが、雰囲気のいい素敵な先生が多いと感じ
ました。人数が集まらないのに幼稚園の運営をするのは、市側が許さないのでしょうか。

バザーの話に戻りますが、建物に入る前には新型インフルエンザ予防対策ということで、手の消毒、
そしてマスクが渡されました。子供連れの方には子供用のマスクが渡されました。
建物内では、必ずマスク着用だったのです。

近所の方や少々距離があるような方でもバザーに来ていて、かなりの人数だったのにはびっくり
しました。玩具、子供服、大人の服、食器など様々なものがありました。知人は、玩具や子供服を
購入していましたが、私は子供服を5着ほど購入し全部で190円でした。いい買い物をしました。

近々、私の子供が通園する幼稚園でもバザーがあります。園児に役立ててもらえるような売上が
あれば嬉しいと思っています。


国際ジャーナルの取材
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by kokusai-journal | 2009-11-10 23:49
先日、テレビである情報番組を見ていました。

ある幼稚園で園児が大人顔負けのことをしている姿が紹介されていたのです。
雑誌「国際ジャーナル」でも以前、「子供」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。

毎朝、その幼稚園の園児たちは幼稚園の周り約5キロを走るのだそうです。走るだけでは子供は飽き
てしまうだろうということで、途中ですべり台をすべる、鉄棒で前周りをするなどのメニューも取
り入れているのだそうです。
毎日、園児たちは裸足、そして体操服の短パンのみの姿で走っているそうです。上半身は裸で走って
いるのだそうで、しかも途中で園長先生が水をかけて「頑張れ」と応援しているのだそうです。
そして素敵なことに、走る速度が遅くなってきた園児を別の園児が声を掛けてお互いゴールに向か
って頑張るのだそうです。チームワークが生まれるのですね。

そして毎年、富士山の登山、フルマラソン出場と大人もびっくりするような行事があるのだそう
です。ところが、富士山も弱音を吐かずに登り、フルマラソンも7時間のタイムでゴールするのだ
そうです。私にも子供がいますが、テレビに映ったその姿を見て言葉を失うほどびっくりしました。

その幼稚園では、体を動かすことを重視しているのでしょうか。最近では、そのような幼稚園が
増えてきているのだそうです。体を動かすことによって丈夫な体を造るということもあるのでしょ
うが、団体行動をすることによってお互いが協力し助け合うなどの行動も身に付くのでしょう。
また、集団生活でのマナー、ルールなども学べるのだと思います。

机に向かって字を書く練習、数字の練習も大事かもしれません。ただ、あくまでも私の意見なの
ですが、幼稚園のうちは体を動かすことを重視してもいいのでは・・・と思っています。
みなさんはどう思われるでしょうか。


国際ジャーナル
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by kokusai-journal | 2009-11-08 22:40
日本の小売業でも、M&Aなどによる業界再編の動きは急となっています。これ
国際ジャーナルなどでも良く書かれていますが、これからの日本では、国内的
には消費者の意識の変化、高齢化や少子化による構造の変化に、企業としても早
急な対応が求められているからではないでしょうか。そんな中で、伊藤忠商事
が、総合小売業界4位のユニーへ出資するというニュースを読みました。伊藤忠
商事はコンビニのファミリーマートの大手株主です。一方、ユニーは総合スー
パーのほかにも、サークルKサンクスも傘下に持つ企業です。今回の出資につい
ては、イオンやセブン&アイに対抗する上で、総合商社と小売業がその結びつき
を強化したという背景があります。これによって、商品の仕入れや物流、店舗の
展開などの効率化など、提携の効果が期待できます。もっとも、これからはイン
ターネットによる販売などが、消費の主力になっていくでしょうから、このよう
な業界の再編については、ますます加速していくのではないかと思います。それ
は、大手であっても同じであり、社会の動きから外れていく企業は、あっという
間に衰退していくことになるでしょう。これからの企業は、将来を見越した戦略
立案と、そのスピーディな実行が必要になってくると思います。

国際ジャーナル
国際通信社
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by kokusai-journal | 2009-11-05 23:54
ネットニュースで、ゆとり世代の就職活動が来年度もさらに厳しくなるという記事を読みました。不況だからそりゃそうだろうと思うのですが、やはり気になるのは、「ゆとり世代」というところ。2010年卒にゆとり世代を感じた人事担当者は5割を越えたと言うから驚きです。5割ってすごい
よね?顕著な違いというか、特徴がないとここまでハッキリと違いを感じないですよね?どこら辺が「ゆとり世代」なのか。「親への依存とそれに応える親の過保護」「覇気、ハングリー精神がない」「義務は果たさなくても主張だけはする」という意見があるそうな。
以前、国際ジャーナルで「ゆとり教育がもたらしたゆがみ」について特集を組んでいました。触りを読んでびっくりしたのが「足かけ30年にわたってゆとり教育が行なわれてきた」というところ。30年、我が身を振り返ったけれど、まだまだ偏差値至上主義がまかり通っていたことを思い出すので、一体どこら辺から始まっていたのか、実体験としてはちょっと分かりません。私立高校に通っていたから、国の方針をモロに被ることはなかったのかも。
調べてて、ああ!と思ったのは週休二日制の導入です。ゆとり教育を実感するといえば、ズバリこれでしょう。なんで土曜日を無くしちゃったんだろうと思います。単純に、子どもってヤツは「いつも退屈している」のです。というか、「楽しい!」か「退屈~」のどちらかしかない。「ボーッとしていたい」子どもなんて基本的に居ないのです。毎土曜日出かけるわけじゃないんだし、学校に行った方がいいんじゃない?と思う。極論ですかね。
個人的には、半ドンの土曜日の雰囲気が大好きだったなあと、大人になった今でも思います。ぺこぺこのお腹を抱えて「日曜日は何をしよう?」「お昼ご飯は何を作ってくれてるのかな?」とウキウキした気分で家路を急いだあの土曜日。自分の子どもにも体験させてやりたいような気がします。

国際ジャーナル
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by kokusai-journal | 2009-11-02 22:55