国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

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今日の国会答弁は北朝鮮による韓国・延坪島への砲撃に対する政府の対応についてのやり取りでした。いやあ 聴いてて辛いものがありました。だって、どう言われても初動が遅かったこと、閣僚が迅速に招集されなかったこと、閣僚会議が発生から6時間以上経っていたこと、外務、防衛両部門会議や外交安全保障調査会総会への出席者が少なく内容もおざなりだったことは否定できませんから。きっと国際ジャーナルで今回の北朝鮮の砲撃について言及する記事や日本の外交問題に関する記事が載ることでしょう。年内にこれ以上の攻撃がある可能性は十分にあるし、日本の防衛体制がガタガタになっている状態では、これからどうなるんだろうという不安が募ります。。でも、正直言って、これが防衛ではなく攻勢に立つことになるのが一番恐いと思っています。有事だ緊急事態だ日米韓の連携だと騒ぎ立てて、憲法を改正して自衛隊を戦地へ兵隊として送り込むことになるんじゃないかと。いきなりここまで進まないにしても、北朝鮮が待ったなしとなれば分かりません。だって、あの人たちの考えてることなんてサッパリ分からないじゃないですか。国民が餓死しようが鉄砲は作る国で・・垢茵・任眄里脇鐱椶世辰討修Δ笋辰読拗餠・爾靴討燭鵑世・蕁ΑΑ・廼瓩離淵轡腑淵螢坤爐旅睛抜兇噺朕夕腟舛離・礇奪廚詫・鬚剖譴靴澆泙后・・・・・・・
国際ジャーナルの取材・・
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by kokusai-journal | 2010-11-30 23:00
さい帯血という言葉を最近よく耳にするようになりました。私が出産した頃はまだあまり知られていなかったし、主治医からさい帯血の話は聞かなかったのですが、この10年くらいで随分世の中に浸透してきたような気がします。「先端医療を知る
さい帯血移植」という記事が現代画報の11月号に掲載されてますね。さい帯血移植による再生医療は最先端医療と言えるでしょう。今までは、白血病や先天性免疫不全症などの治療には、数百万から数万分の1の確立でドナーを探すという藁を掴むような可能性にかけるしかありませんでしたが、さい帯血を使えば、自分の血液から摂取した細胞なのですから100%一致するわけです。これからこのさい帯血を使った再生医療が期待されているのは、心筋梗塞、糖尿病、アルツハイマー病、肝臓病、他に皮膚や骨の再生などです。目下の懸案は、公的機関である日本さい帯血バンクネットワークに提供する(寄付する)場合は無料ですが、個人利用で民間のバンクにさい帯血を保管・管理するためなどにかなり費用がかかるということでしょう。所得による援助制度を設けたり、もっとさい帯血移植を行える医療機関を増やしたりするよう、国が動くべきでしょう。保険という考えだけで費用の問題を片付けるのは乱暴じゃないかと思います。



子育てジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
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by kokusai-journal | 2010-11-28 00:21
JR西日本福知山支社が、但馬地方の小学校を対象に、特急列車の体験乗車や鉄道施設の

見学をしてもらう「旅育」を企画したそうです。
期間は10月~12月で、指定した日に無料で行い、公共交通機関の利用方法やマナー、そして
鉄道と環境について学んでもらうというものだそうです。

JR西日本は昨年の4月から、新神戸から新下関間の新幹線沿線の小学校、幼稚園を対象に、
児童たちが「こだま」の自由席に体験乗車して、鉄道に関して学習する「旅育」を実施した
そうです。その企画を福知山支社も特急電車の「きのさき」と「はまかぜ」を活用して取り組
むことにしたということです。

マナーも学ぶということですが、それぞれ特急列車の自由席に乗って、整列乗車や空席があ
った場合でも「空いていますか」と隣の人に声をかけて座ったり、騒いだりしないなどの
車内のマナーを学ぶそうです。
また、駅構内の施設では、切符の正しい使い方や、使用後の切符を壁紙やトイレットペーパー
に再利用して環境に配慮していること、そして車庫での車両整備などを見学するということ
です。

国際通信社から発行されている雑誌には「教育」に関する記事が様々な内容で取り上げられ
ているかと思います。学校の授業では学べない内容を、このように外に出て学習するという
ことは子供にとっても大変良いことではないかと思うのです。
多くのことに興味がある子供たちに、学校では学べないことを少しでも学んでもらい、そし
て常識のある大人になってもらいたいですね。ただ、大人も常識ある行動をとらなければ、
子供の見本にはなれないと思います。




国際ジャーナルに掲載
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusai-journal | 2010-11-26 22:40
 シェアハウスが数年前から人気である。ある記事に載っていたのは家賃が共益費込みで7万~8万円くらい。シャワー室や洗濯室、トイレは共用。一階ラウンジにはキッチンと食卓、ソファがあり入居者の交流ができるようになっている。ダーツや図書室などもある。
 社会人に人気があるようで、何年か前にはシェアハウスでの恋模様などを描いたドラマもあった。家族と暮らすのは窮屈に感じるかもしれないが、同じように社会で働く人間同士なら、悩みを共有できたり、恋をしたりという楽しい面を想像する。実際かなり人気があるようで、常にほぼ満室だそうだ。私ももし近くにあったなら、是非入居したいと考える。一人暮らしだとどうしてもロスにしてしまう食材などもみんなで使うことができ、節約にも繋がるし、空き巣に入られるなどの危険性も低くなる。入居者にはきちんと面接があるそうなので、そうそう変な人に出会うことはないであろう。
 文化や教養、趣味をコミュニケーションの核にしたシェアハウスを作る意気込みも記事に書いてあり、ますます面白くなっていきそうだ。ただ、これからも増えていくであろう反面、入居条件などが軽くみられるようになって、間口が広がり、トラブルがこれから増えていくのではないかという心配もある。面白いので、是非これからも頑張って欲しいものである。

報道ニッポン 取材
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by kokusai-journal | 2010-11-25 23:37
 Yahoo!オークションに自分を出品している人がいる。人気サイトの編集長だそうだ。「個人事業【大住有】の事業譲渡に関する優先交渉権」という商品名。落札者は大住さんと交渉し、双方の合意によって取引成立ということだそうだ。普通に就職活動もしながら、落札もまっているそうである。
 彼は私は知らないが、勇名な人のようなので、面白半分で落札する人もでてくるかもしれない。このようにニュースにもなっているのだから、話題性もあり、期待の新人ということになるだろう。しかし、実際に一般の人間がヤフオクのオークションで就職活動をしたところで、どうなるだろうか?面白そうではある。肩書き、資格、今までの経歴などを書き連ねて、自分を競り落としてもらう。とはいえ、かなり自分に自信がないと難しい話である。高学歴で、例えば医者として働いた経験が長いとか、そういった方ならいいかもしれない。
 さらに考えてみれば、婚カツにも使えるかもしれない。自分の写真も載せて、「私を嫁にもらってください。」とやれば、高く買い取ってくれる人がいるかもしれない。ただし、買い取ってくれた人は選べないので、難しいところだ。綺麗な方なら是非やってみてもらいたいと思った。

じゃーなるの国際ブログ
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by kokusai-journal | 2010-11-24 22:49
若者の自殺傾向が強まり、「失業」や「生活苦」を理由にした自殺者も昨年、急増したこと
が明らかになったそうです。これは、先日の新聞に取り上げられていました。

厚生労働省の調査では、全国の生活保護受給者のうち、昨年自殺した人は1045人で、10万人
あたりの自殺率は平均の約2.5倍に上るということです。失職をきっかけに経済的困窮を招き、
それが社会からの孤立を生むという負の連鎖です。生活保護の受給に負い目を感じるという
ケースもあり、年々増加する受給者を精神面でどう支援のかが課題として浮上しています。

生活保護受給世帯が、昨年12月に130万7445世帯と過去最高を更新する中、厚生労働省は今年
初めて生活保護を受給中に自殺した人を過去3年さかのぼって調査したそうです。調査による
と、2007年に全国で577人だった自殺者は2008年は843人、昨年は1045人と年々増加していて、
生活保護受給者10万人当たりの自殺者は昨年で62.4人と、全国平均の約2.5倍なのです。

このうち、671人が精神疾患を抱えていて、813人が一人暮らしだったといいます。

生活困窮者を支援するNPO法人は昨年、311人の困窮者を支援し、その大半が生活保護を受給
しました。このうち、17パーセントが30歳代以下の若者で、前年から2.5ポイント増えたそ
うです。しかし、保護から脱したのは1~2割程度だそうです。
雑誌「現代画報」で「不景気」に関する記事が紹介されていたように思うのですが、このよ
うな状況になるのも、やはり不景気だからなのだと私は思います。私たち国民は指をくわえて
少しでも回復するのを待つしかないのでしょうか。このような状況が現実に起きているとい
うこと、政府は本当に理解してくれているのでしょうか。多くの人が自分から好んで生活保護
を受けているわけではないはずなのです。きちんと仕事をして生活をしたいはずなのです。




国際ジャーナルとうい媒体
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by kokusai-journal | 2010-11-23 19:57
電子書籍に、インターネット新聞・・・



最近携帯やパソコンのインターネットの普及で、とにかくなんでも

インターネットで済ませてしまう、そんな傾向が目立ちますね。



報道ニッポンの2010年5月号で「滅びる活字メディア」という

特集をしていましたが、雑誌などの売れ行きは

かなり低迷しているみたいです。



個人的には活字を読むのは、インターネットではなくて

本が一番だと感じます。



本の活字を追うというのは、脳にとっても

大変良いことだと思ってもいます。



携帯小説が書籍になったものを読んだことがあります。

「どうして、横書きで左から右に読むのだろう・・・」

と、考えてしまってことがあります。

答えは簡単。

携帯小説だから!

携帯の字を追うのと同じように、書籍も作られていたんですね。

最初は読みにくかったのですが、携帯やパソコンでのメールを

おこなっていますので、横書きの書籍はすぐ慣れますけど・・・



インターネットはとても素晴らしいもので、どんどん活用していく事には

賛成ですが、この部分は踏み入れない方が良いのかな。。

と思うことが多々あります。



携帯ひとつあれば、買い物から読書、生活の全てを賄ってしまえる。

そんな時代になってきていますが、それは少し悲しいですね。。

現代画報を求めて
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by kokusai-journal | 2010-11-23 17:05
みなさんのお父さんは、普段どのような服装で過ごしているでしょうか。
年頃の女の子がいる家庭では「その服は、ありえない」「そんな格好して外に出ないで」な

どと、きつい言葉を耳にしているお父さんもいらっしゃることでしょう。
中には奥様が「もっと若い格好をして」などという注文をつけている家庭もあるのではない
でしょうか。

そんな「ダサいパパをもっとおしゃれに」と、日本のお父さんを、より魅力的にしようと
「パパをカッコよくするファッションショー」が4月6日に、大阪市の中央公会堂で行われ、
30~50代の10人の父親モデルが華麗に変身をしたそうです。

ある通信販売大手会社などが「メタボや薄毛に悩むパパをイメージチェンジさせよう」と企画
したイベントだそうで、パパモデルの10人はジャージやくたびれたシャツなどの普段の服装で
登場した後、通販会社がコーディネートしたファッションを披露しました。
スマートになったお父さんたちの姿に、会場に集まった子供たちからは大歓声が上がったそう
です。

母親と子供30組が「パパをカッコよくし隊」として審査を行いました。7分袖のシャツに黒の
ベスト、グレーのパンツを合わせたスタイルで1位に輝いたのは、41歳の会社員男性でした。
この男性はインタビューで「生まれ変わった気分です」と晴れやかな表情を見せていました。

普段は仕事を頑張ってるお父さん。休みの日くらいは、着慣れた服でゆっくり過ごしたい、と
思うお父さんも多いでしょう。でも、奥様や娘さんはいつまでも若いお父さんでいてもらいたい
のです。友達に自慢できるお父さんでいてもらいたいのでしょう。休みの日もお父さんには少し
頑張っていただきたいですね。




評判の国際ジャーナル
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by kokusai-journal | 2010-11-21 00:33
押尾学といえば、ドラッグがらみの保護責任者遺棄罪などで懲役2年6月の判決を受け、控訴中ですよね~。その押尾学被告が、なんでも10月19日発売の「FRIDAY」で直撃インタビューに応じたらしく、元ファンのみなさんも現在もファンをしていらっしゃるかもしれないみなさんも気になる現在の心境を語っているそうですよ。FRIDAYが取材をしたのが、10月の15日ということですから、本当につい最近の押尾被告の気持ちが綴られているわけですが、インタビューに現れた押尾学被告は、保釈された時には肩まであったロングヘアをばっさり切っており、白いジャージに帽子、マスクと、誰だか全然わからないようにして外出しているようです。アメリカに進出するのではないかという噂に関しては、「あんなん、俺、ひと言も言ってないからね」と話しているとかで、どうやらデマっぽいですね。それにしても、話し方には反省が表れていない気がするのですが。。。押尾学被告と一緒にMDMAという麻薬を飲んで、不幸にも死亡してしまった田中香織さんのお墓参りに行かないのかということについては、押尾学被告は遺族に会って謝罪したいと思っているそうですが、「向こうが会ってくれないのよ。なぜだかは分からない」とのこと。なぜだかは分からないわけないでしょ!顔も見たくない、ということですよね、きっと。今後の芸能活動は「無理でしょ」と。確かに。。
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by kokusai-journal | 2010-11-20 22:47
新聞に載っていた記事なのですが、神奈川県警港北署が11月17日に
住所不定無職の28歳男性を詐欺容疑で緊急逮捕したそうです。

男性容疑者らが銀行員を装った電話をかけている最中に、振り込め詐欺防止を
呼びかける電話オペレーターが警戒の電話をかけて、電話が長時間つながらない
ことを不審に思ったのが発覚のきっかけとなったそうです。

警察の発表によると、男性容疑者はこの日の午後3時すぎに他の男性数人と共謀
して横浜市に住んでいる70歳代の女性の家に銀行員を装い、そして「口座から
現金が下ろされている。カードを新しく好感する」と嘘を言って電話をつないだ
ままの状態にしていたそうです。そして男性容疑者が女性の家を訪問し、銀行員を
装って女性からキャッシュカード7枚をだまし取った疑いだということです。

銀行員を装った男性との電話中に、今年10月に県が新規採用した振り込め詐欺の
注意喚起をする電話オペレーターが女性宅に電話をかけたそうです。
通報や確認をさせないために電話をつなぎっぱなしにする手口の振り込め詐欺の
可能性があると考えて通報したといいます。
通報を受けた警察が様子を見に行った時に男性容疑者を取り押さえたそうです。

危機一髪だった・・・と思うような内容でした。国際通信社から発行されている
雑誌にも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っていましたが、高齢者を相手に
現金をだまし取るという悪質な犯罪は、まだまだ途絶えることがありません。
高齢者だけではなく、それ以外の人も注意が必要ですが、「あやしい」と思えば
すぐに警察に連絡する必要がありますね。


月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社
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by kokusai-journal | 2010-11-20 00:19