国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

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新聞に載っていた記事に気になる内容のものがありました。
これから年末にかけて、ノロウイルスによる食中毒や感染性胃腸炎の患者が
最も増える時期だといわれています。ノロウイルスはごく少量でも口から体内に
入ると感染します。乳幼児や高齢者は症状が重くなることがあるだけに、手洗い
をしっかり行うことと、感染した人の嘔吐物は適切に処理するなど、日ごろから
予防対策を徹底することが大切です。
ちなみに、私の子供が通う幼稚園ではノロウイルスに感染して休んでいる園児が
多くいます。ですので、私の子供に感染しないようにと手洗いやうがいなどの
徹底は十分にしているつもりなのですが、こればかりは分かりません。

このノロウイルスというものは感染してから1、2日の潜伏期間を経て、吐き気や
嘔吐、下痢、腹痛などの症状が出ます。通常は1、2日で回復するということで
すが、乳幼児や高齢者では脱水症状になることも多いといわれています。
水やスポーツドリンクなどで水分補給をすることがとても大切です。

私の子供がまだ1歳くらいの頃に、このノロウイルスに初めて感染し、食べること
もできなければ水分を取ることもできませんでした。親としてとても不安になりま
したが、先ほど記載した1、2日間ほどで元気になってくれ、食欲も元に戻った
ため安心しましたが、とてもつらそうな表情をしていました。

つらい思いを子供にさせないよう、日ごろから予防対策は行わなければならない
ですね。その予防対策が風邪やインフルエンザ対策にもつながると思います。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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by kokusai-journal | 2010-12-16 23:19
来春卒業予定で就職希望の高校生の就職内定率が10月末時点で57.1パーセントで、
過去最大の下落幅だった前年の同じ時期から1.9ポイント上回ったことが、
12月14日に文部科学省の調査で分かったのだそうです。
ただ、2年前と比べると依然10ポイント近くも低く、文科省は「厳しい不況で、
高校生の就職状況は好転していない」と分析しているということが、新聞記事に
載っていました。

男子の内定率は前年の同じ時期よりも2.1ポイント増の61.5パーセント。
そして女子が1.2ポイント増の50.8パーセントとそれぞれわずかに回復したそうです。
3月の高校卒業までに内定者は増える見込みだということなのですが、今年は大学生の
内定率も同期で過去最低となっていて、今後も厳しい就職状況が予想されています。
文科省は「ここからが正念場。高校とハローワークで連携し、きめ細やかな就職指導を
徹底してほしい」と話しているということです。

以前に雑誌「現代画報」でも不景気に関する記事が載っていたように思いますが、
人の人生をも狂わせる今の状況。これは本当に1日も早く対応していただいたいのですが、
無理なのでしょうか。新卒だけではなく、中途採用も非常に厳しい状況です。
このご時世でリストラに遭い、次の仕事を探していてもなかなか見つからない。
学生だけではなく、成人もかなり精神的につらい思いをされている人が多いのです。
何とか回復してほしい・・・ただ、それだけです。


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by kokusai-journal | 2010-12-15 23:22
夕飯にコロッケを揚げていたら、油きり用にレンジ傍に置いていた新聞に火がついちゃって、あわや119番!になるところでした。。あー危なかった。人間、火を見ると慌てますね~。すぐに水に浸ければいいのに、思わず菜箸で新聞をビシビシ叩いて消そうとしてしまいました。こわー!
今の季節はストーブによる火事が多いかもしれないけど、きっと通年の上位にはタバコに次ぐ勢いで、揚げ物をしているときの鍋の油による火災がきてると思います。熱くなりすぎると自動で切れるコンロもあるけど、そんなのばかりじゃないんでね。
119番通報の2~3割はイタズラ電話だそうですよ。通話履歴から本気で逮捕されるって教えてやればイタ電は減るかもしれません。もっと広報した方がいいと思う。。最近は救急車をタクシー代わりに使う人が急増しているって、よく報道されてますよね。病院へ自力で行けるのに面倒だから救急車を呼ぶって・・。そっちに人員や時間を取られて、本当に緊急を要するところに迅速に救助へ行けないケースがよくあるそうですよ。夜間救急のたらい回しは受け入れ病院側や行政に問題があるけれど、その何割かにこういう迷惑通報が入っているのかと思うと、げんなりします。
以前、国際ジャーナルで救急医療についての特集が組まれてましたね。これからの高齢化社会、少子化、産婦人科医の減少を思うと、救急医療システムの充実化は絶対に外せないところです。ここに予算を割かないと、10年20年先が恐いですよ~。119押しても全然繋がらないなんてこわー!医療は社会を支える一つの柱ですもんね。守っていかないとね。





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by kokusai-journal | 2010-12-14 22:28
いい訳は、いくらでもできますよね~(笑)

そして、民主党、政権を取ってから、何かと色々と問題がでてくる。

どこの党でも、変わりないということでしょうか・・・



今回の件、先日開催された、議会開設120年記念式典で、
民主党の中井洽前国家公安委員長が、秋篠宮ご夫妻に対し非礼な発言をした。



その発言した声は聞いてはいませんが、誰も座っていないのに、中井氏だけが一度着
席し、

すぐに立ってのを見る限り、よほど座りたかったんでしょうね。



「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」

と言った問題発言は、秋篠宮ご夫妻ではなく、副議長の方々に向けて言ったそうです
が、

それでもやはり、問題発言ではないでしょうか?



誰に対して言ったから問題発言なのではなく、問題になるようなことを発言したか
ら、

問題になってしまった、と考えるべきです。



いい大人が、ましてや国を代表するような方が、言葉を考えずに発言する。



国会中継をみていると、野次を飛ばすためだけに参加しているのでは?、と思ってし
まうほど

中身のない中継が多すぎです。

そんなことばかりやっているから、とっさの時、本音をポロっと出してしまうのでは
ないでしょうか。



今回の件は、誰に言ったではなく発言に対して、きちんと謝罪して欲しいですね。


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by kokusai-journal | 2010-12-12 23:26
今年の世相を反映して、話題になった言葉に贈られる「流行語大賞」。
毎年この時期に発表されますが、流行語大賞が発表されると「今年も
もう終わりだな」としみじみ感じます。

今年の流行語大賞は12月1日に発表されました。NHKの朝の連続
テレビ小説にもなった漫画家の水木しげるさん、武野布枝さん夫妻を
モデルにした「ゲゲゲの女房」から「ゲゲゲの~」が年間大賞に選ばれたのです。

東京都千代田区で開かれた表彰式では、原作者で受賞者の武野布枝さんが
出席されていました。そして、「夢の中を漂うような気持ちで現在に至っている」
と挨拶をしたのです。その様子は、テレビでも放送されていました。

そして、もう1人の話題を呼んだ人物が早稲田大学の斎藤佑樹投手です。
斎藤投手は、東京六大学野球で慶応との50年ぶりの優勝決定戦を制した際の
インタビューの内容で特別賞に選ばれました。
表彰式ではプロでの活躍を誓ったということでした。

また、そのほかに人気アイドルグループの「AKB48」や、積極的に育児に
参加する男性をあらわす「イクメン」、9月に発足した菅改造内閣の人事などで
キーワードとなった「脱小沢」も選ばれたのです。

このように振り返ると「今年1年こんなことがあった」などと振り返りますね。
みなさんの今年はどのような1年だったでしょうか。私自身はバタバタとする
日々が続いたため、あっという間だったような気がします。
来年は明るい国になるような年になってほしいですね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusai-journal | 2010-12-12 17:21
幼い子供を育てている親は、子供を動物園に連れて行く・・・という機会が
あるのではないでしょうか。
また、学校から遠足で行ったりなどして動物を見て喜ぶ子供たちの姿を
見ることがあると思います。
幅広い年齢層の人たちから愛されているのが動物園にいる動物だと思います。

川崎市夢見ヶ崎動物園で人気者だったレっサーパンダの「カツオ」と「明明(ミンミン)」
の夫婦が死んでいるのが11月30日に見つかったそうです。新聞記事に載っていました。
カツオはオスの8歳、明明はメスの11歳だったそうです。

動物園側は「年齢も性別も違う2頭が一緒に死ぬのは珍しい」と話しています。

カツオは人間の歳でいうと50歳前後だということですが、2008年に明明の婿として
他の動物園から来たのだそうです。歯周病を患ってしまい、最近はエサにむせてしまったり
吐いたりすることが増えていたようです。
また明明は人間の歳でいうと70歳前後にもなるようです。明明も10月頃から心臓の肥大
で息苦しそうな様子だったようなのです。
この2頭は数日、検査で一般公開が中止されていたようでしたが、残念な結果となって
しまいました。
そして2頭には子供がいなかったために、動物園内にはレっサーパンダがいなくなって
しまったようです。
雑誌「報道ニッポン」でも「動物」に関する記事が載っているように思うのですが、
我が子のように世話をしている側としては、本当につらい話だと思います。また、多くの
人に愛されていたかと想像します。多くの人が残念に思うのではないでしょうか。


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by kokusai-journal | 2010-12-11 23:27
北朝鮮が韓国の延坪島を砲撃したことは衝撃的な ニュースだったと感じていま
す。これからの朝鮮半島の情勢はどのようになっていくのか、最近はとても気に
なっています。米韓両国は、黄海で合 同軍事演習を始めています。この行動
が、北朝鮮の更なる軍事行動を引き起こす可能性はあるのでしょうか。中国の動
向も気になると思います。日 本政府としても、在留邦人の安全確保などのほ
か、朝鮮半島有事に備えた対応を求められていると思います。国際ジャーナル
も、この朝鮮半島の 情勢については、緊急特集を組んでもいいのではないで
しょうか。そのように思います。今回の合同軍事演習には、米原子力空母
「ジョージ・ワシ ントン」も参加するという本格的な内容になっています。北
朝鮮のこれ以上の暴挙は、なんとしても食い止める必要があります。北朝鮮の政
府内の 状況はどのようになっているのでしょうか。韓国の民間人に対する軍事
攻撃を行ったという事実は、とても許される内容ではありませんが、その背 景
にどのような動きがあるのかについては、冷静な分析と対処が必要だと思いま
す。これからの東アジアの情勢については、この北朝鮮の動向が鍵 となってき
そうです。これからも注意していきたいと思います。






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by kokusai-journal | 2010-12-11 18:02
10月からたばこの値上げで禁煙されているという人、多いのではないでしょうか。
そんな中「刻みたばこ」の売り上げが伸びているのだそうです。
10月の増税による値上げ幅が紙巻きたばこよりもずいぶん小さかった影響らしく、
日本たばこの生産が追いつかないほどだそうです。
ちなみに京都では刻みたばこをたしなむ学生も現れているようで、きせるの売れ行き
も好調だということです。

現在、国内で市販されている刻みたばこはJTの「こいき」というものだけだそうです。
紙巻きたばこは10月に3~4割程度上がったそうですが、この「こいき」は税率の
違いから330円から30円の値上げにとどまったということです。

JTによると「こいき」は全たばこ生産量の0.1パーセントにも満たないそうです。
ですが、10月以降は紙巻きたばことは対照的に需要が衰えず、製造工程のほとんど
が手作業ということもあって供給が追いつかない状態だということです。

そして全国でも5人ほどという「きせる」の職人にも影響が出ているようです。
京都のある職人は「値上げを機に、急に若い客が目立ち始めた。」と話しています。

現在、禁煙をされている人にとっては心が揺れ動く話かもしれませんね。
それでも「禁煙」を頑張っているという人もいらっしゃると思いますが・・・。
値上げしても「たばこはやめない」と決めている人もいらっしゃるでしょう。
さて、みなさんはたばこの代わりに「こいき」に走りますか?
それとも「禁煙」をしますか?


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by kokusai-journal | 2010-12-10 23:44
最近日本でも性の早熟化が進んでしまっていますが、それに伴って人工妊娠中絶をされる女性も増えているようです。そんな中、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第1部会は10月26日に、避妊に失敗したときなどに服用することで、望まない妊娠の可能性を下げる効果があるとされている緊急避妊薬ノルレボについて、製造販売を承認しても差し支えないとしたそうです。この薬、女性ホルモンの一種である黄体ホルモンの製剤だそうで、医師の処方によってセックスの後に72時間以内に1回服用すると、排卵の抑制などで妊娠を80%以上抑える効果があるそう。すでにアメリカやヨーロッパなどの欧米、48か国で承認されている薬だそうで、日本国内では製薬会社「そーせい」が昨年9月に承認申請をしていたのだそう。慎重派の意見では、こんな避妊薬を承認してしまっては、コンドームの着用をしなくなって性感染症が増えてしまうだとか、いろいろ意見が出ているようです。確かに、妊娠の可能性を8割も防ぐことができるのであれば、簡単にセックスしてしまいそうな気もしないでもないですしね。。。けれど、お医者さんたちは女性の心身を深く傷付ける人工妊娠中絶を避けられる手段の一つとして、導入を要望していたそうです。神も仏もあったもんじゃないですねえ。

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by kokusai-journal | 2010-12-09 23:01
お笑いコンビ、ナイナイの岡村隆史さんといえば、7月から体調不良ということで、ずっと休養していましたよね。そんな岡村さんファンには嬉しいニュースが、10月27日に放送されたフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」で復帰を果たしたことではないでしょうか?岡村さんの、元気な姿に、スタッフやファンの方は一安心されたことでしょうね~。番組では、岡村さんがチリ鉱山落盤事故での奇跡の救出劇をほうふつとさせる感じで、地中の中から引き揚げられの中に隠れていて、カプセルから「イエーーーーッ!」と登場していましたね。ちなみに岡村さんの第一声は、スペイン語で「めちゃイケ万歳」だったそう。めちゃイケに岡村さんが登場したのは、なんと134日ぶりなんだとか。ついこの間だったような気もしましたが、すでに4カ月もたっていたんですね。めちゃイケスタッフは、番組側から別企画の打ち合わせということで呼び出されていたようで、岡村さんの復帰はまったく知らされていなかった状態。このめちゃイケ新メンバーを含む出演者は岡村さんの突然の登場にかなり驚いたようですが、みんなでハグしあって復帰を大喜びされていましたね~!何しろ、これでまたお笑い界の小さい天才は私たちをまた笑わせてくれるのでしょう。

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by kokusai-journal | 2010-12-05 18:00