国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

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歌舞伎俳優の中村勘太郎さんと奥さんで女優の前田愛さんの間に、2月22日の午後4時40分に、男の子が誕生されたそうです。第1子となるこの男の子、きっと二人の目の中に入れても痛くないほど、かわいく思われているのではないでしょうか。二人連名で「初めて人の親となった事の喜びと共に、責任を実感している。未熟な私たちですが、今後ともご指導くださいますようお願いいたします」と事務所が喜びのコメントを発表しているようですよ。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by kokusai-journal | 2011-02-28 23:07
1先月10日から急性すい炎のため休養していた人といえば、チュートリアルの福田充徳さんです。その福田さんが2月24日のフジテレビ系「笑っていいとも!」の生放送で無事に復帰されましたね。番組の冒頭で、タモリさんが今日から福田が復帰ですと話すと、福田さんは冠をかぶってに赤いマントという姿で登場し、「戻ってきました、よろしくお願いします」と無事に復帰できたことをニコニコ笑顔で話し、相方の徳井義実さんも嬉しそうでしたね!
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusai-journal | 2011-02-27 22:49
水谷豊さん&伊藤蘭さんの一人娘、趣里さんが女優デビューをするそうです。



TBS系「3年B組金八先生ファイナル」

日本テレビ系「さよならぼくたちのようちえん」



立て続けに2本もドラマに出演とは、すごいとしか言いようがありませんが、

水谷豊さん&伊藤蘭さんの一人娘ですから、話題性も確実ですよね。



写真でお顔を拝見したのですが、中学生?、いや小学生?そんなに小さいお子さんだっ
た?

と一瞬思いましたが、20歳だと聞き、更にビックリしてしまいました・・・




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by kokusai-journal | 2011-02-25 23:20
幸せな人だったなーと故人を偲んでいます。

とにかくワンマンだし、女性好きだし、ほら吹きだし・・・
数えあげたらきりがない位、色々な逸話を耳にした人でした。
周囲では、もはや伝説のようになっています。
大抵、その無茶ぶりが高じて起こる事件(?)に
周囲は振り回され続けたようです。

でも、こういう方特有のお茶目ぶりや人なつっこさで
皆、呆れながらも憎めなかった。
憎めないから、また悪さも増長したのかもしれませんね。

ご本人には悪いという気持ちはさらさらなっかたので、
今となっては、良くも悪しくも人を惹きつけた人だったなと
感心さえしてしまいます。

こんな風に書き込みながらも、もう会えないと思うと
本当に寂しいです。





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by kokusai-journal | 2011-02-24 23:45
みなさんは「おかあさんといっしょ」という子供番組をご存知でしょうか。
今は立派な大人になっている人でも「子供の頃、見ていた」という人が多いかもしれません。
私も子供の頃は必ず見ていた番組で、今では私の子供が楽しく見ています。
歴史は長く、「おかあさんといっしょ」は50年も続いているそうです。
以前、雑誌「国際ジャーナル」で「今どきの子供」というテーマが取り上げられていたように
思うのですが、いつの時代になっても多くの子どもたちに愛されている番組なのだと思います。

「おかあさんといっしょ」には、歌のおにいさん、おねえさん、そして体操のおにいさん、今は
ダンスのおねえさんの4人で子供たちを楽しませてくれています。番組内では多くの子供たちも
参加して歌ったり踊ったりしているのですが、番組の参加希望者を受信料支払い者の子供に限定
するとNHKが2月5日に発表したそうです。実施は、来月の26日の受付からとなっているそうです。

年間約200回放送される「おかあさんといっしょ」には、毎回抽選で選ばれた45人の子どもたちが
収録に参加するそうです。応募は年間約20万通に達する「狭き門」となっているために「受信料
を払っていない人が当選するのはおかしい」という批判が寄せられていたそうなのです。

同時に、往復はがきに限定していた応募をインターネット限定に切り替えるそうです。


私も自分の子供が、毎日番組を見ながら一緒に歌ったり踊ったりしている姿を見ているのですが、
もし、番組に参加できたとしたらどれだけ喜ぶだろう・・・とずっと思っていました。

実は恥ずかしい事に、往復はがきでの応募をしていたとは全く知りませんでした。
もし、「自分は受信料を払っているのに当選しない。でも、受信料を払っていない知人は当選し
た」となった場合、やはり不満に思うのは当然かもしれません。
それだけ夢のある、そして子供たちが笑顔になれる番組なのですから・・・。



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by kokusai-journal | 2011-02-22 23:22
「かゆい所に手の届く」便利なサービスを打ち出すタクシー会社が増えてきているように思います。

例えば、妊産婦には「急ブレーキなどの乱暴な運転をされたら怖い」と、タクシーに乗るのを躊躇
する人も多いそうです。また、幼い子供に習い事をさせている親も少なくはないと思うのですが、
その教室が家から距離のあるところにあるとしたら・・・。幼いわが子をを1人でタクシーに乗せて
通わせる・・・それは、なかなかできないことです。

東京都のある運送会社は、こうした「乗りたいけど載れない」という声に対応した会員制のサービス
のタクシーを2008年9月に始めたのだそうです。乗務員の約9割が女性で、しかも子育て研修や保育
実習を受けていて、幼稚園児の1人乗りも可能だそうです。ブレーキのかけ方など、優しい運転にも
細心の注意を払い、妊産婦も安心して乗れるのが「売り」だそうです。

事業開始以来、順調に会員数を伸ばしているようで、現在は2700人ほどだそうです。この会社の専務
は、新聞社の取材に「普通のタクシーが取りこぼしている客層は結構ある」と話していました。

これは、幼い子供を持つ親は非常にありがたいのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしてタクシ
ーを利用しなければならない時もあるでしょう。また、妊婦が産婦人科が遠いからとタクシーを利用
したいと思う人もいるかもしれません。そういった時に男性ドライバーでは分かってもらえない事で
も女性ドライバーであれば分かってもらえるところが多いかもしれません。ただ、私が勝手に思った
のは「幼稚園児の1人乗りも可能」というところで、さすがに幼い我が子を1人で乗せるのは怖いと
いうことです。人それぞれ考えがあるかもしれませんが、私にはそれはできません。
ですが、女性ドライバーだかこそ安心して乗れるタクシーの存在は大きいように思います。
今後も安全運転で、頑張って頂きたいと思います。




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by kokusai-journal | 2011-02-20 22:52
メキシコ北部チワワ州の動物園が異常な寒波に見舞われたそうです。
この寒波の影響を受けてしまった残念な記事を目にしました。
動物園内で飼育していたサルやオウム、ワニなど65匹が一晩で
死んでしまったそうなのです。動物園の園長が明らかにしたようです。
極度の寒さで園内の電気系統がダウンしてしまったそうで、暖房が効かなく
なってしまったようです。夜間警備員がガス暖房のスイッチを入れたのですが、
ガス供給管が凍結していたことに気づかなかったということなのです。
おそらくどこの国でも「動物園」というのは多くの人に愛される場所だと
思うのです。そんな場所で気候が原因でたくさんの命が失われてしまったかと
思うと、非常につらいですね。動物園側も非常につらい思いをされているのでは
ないでしょうか。


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by kokusai-journal | 2011-02-20 18:14
報道ニッポンで三重県を特集してますね。実家が三重なので、どんな記事が載っているのかちょっと気になります。お伊勢さんだけじゃなく、山、海、里の3つのエリアに分けての取材みたいで、「そうそう 三重は実は海の幸山の幸の国~」と思わず頷いちゃいました。まだ記事を読んでいないので、どこを区切って紹介しているか分かりませんが、ちょっと三重を知っている者として考えるなら、山の方は、やはり伊賀でしょう。海は伊勢志摩、鳥羽あたり。里はどこかな。世界遺産の熊野古道?実家はどちらかと言えば里、県庁所在地の津に近いのですが。温泉もあちこちで湧いてます。鈴鹿サーキットやパルケエスパーニャ、長島スパーランド・・結構いろいろあるなあ。
あとやっぱり食べ物。伊勢海老、松坂牛、的矢牡蠣、あわび、南紀みかん、お茶、赤福、伊勢うどん、天むす(三重県津市のお店が発祥!)、てこね寿司、平治せんべいなど、海の幸山の幸盛りだくさんといった感じですね。
三重は名古屋にも大阪にも近くてアクセスが良いです。でもその分、なかなかスポットが当たりにくい土地みたいですねえ。こうやって挙げ出したらキリがないくらい、見所食べ所があると思いますが、まあ 他の地域から見ると、東海と言えば名古屋に目が行ってしまうのかもしれません。愛知県というより名古屋よね。山、海、里と様々な楽しみ方が出来るのだから、三重県ももっとピーアールして欲しいですね~。三重出身の芸能人、少ないからなあ。。何しろ地道に良いものをつくって、環境を守っていくことが一番かな!がんばれ三重県~。





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by kokusai-journal | 2011-02-19 11:22
大阪市北区にあるJR大阪駅の北側に5月、駅ビルが開業するそうです。
そのビルで、JR西日本が設ける保育施設が近くに申し込みの受付を始めるという
ことです。「月ぎめ保育」と「一時保育」の両方を行うようですが、駅周辺には
百貨店などの商業施設が多いことから一時保育が主体になるとみられています。
この場所は百貨店だけではなく、オフィス街でもあるように記憶しています。
働くお母さんにはとても良い話なのではないでしょうか。
以前に雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。政権交代後、状況が様々に
変わってきているように思うのですが、働きたくても働けない母親はたくさんいます。
保育所に預けることが出来ないのです。もちろん「不景気」の影響で職が見つからない
というケースも多いと思いますが・・・。何をどうすれば景気が回復するのか、どうす
れば子どもを持つ母親でも社会に出て働くことができるのか、きちんと考えていただき
たいですね。そのためには、世間の状況をしっかりと把握してほしいと思っています。


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by kokusai-journal | 2011-02-17 00:24
近年取り組みが多く見られるフェアトレード商品。
その名のとおり、公正な貿易を実践するための
商品です。
この取り組みのおかげで、たとえば、本物のオーガニック商品が
まがい物に負けずに価値どおりの価格を維持して商売が出来る、
といったことや、競争力を持てない中小企業にも新たなチャンスが
生まれたり、といった土壌が作られているようです。

これまで、「自然」「オーガニック」というイメージが強かった
これらの商品ですが、最近では、ブランドとの協業とか、
異種業同士の協業とか、枠を取り払って、よりおしゃれで
スタイリッシュな方向に向いているようです。

新しい形態と伝統の確かな技などがミックスして
響き合いながら、もっともっと成長していくのを
楽しみと尊敬の気持ちで見守っていきたいなと
思ったりします。
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by kokusai-journal | 2011-02-13 23:32