国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

<   2011年 02月 ( 23 )   > この月の画像一覧

今年の冬は「厳しい寒さ」と感じている人は多いのではないでしょうか。
雪下ろし中に屋根から転落するなど、大雪に伴う今冬の死者が80人を
超えたことが総務省消防庁の調査で分かったのだそうです。
これは、新聞に載っていた記事からです。
そしてこのうち53人が65歳以上の高齢者だったといいます。
高齢者に関する記事が、以前に国際通信社から発行されている雑誌に載って
いたように思うのですが、高齢者の1人暮らしが増えてきていると
テレビや新聞で報道されていたように思います。
高齢者の1人暮らしから、大きな事故に巻き込まれる可能性が高いと
思います。身内や近所の人たちもぜひ協力が必要になってくるかもしれませんね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
経済情報誌 報道ニッポン 2009年5月号のご案内
[PR]
by kokusai-journal | 2011-02-04 23:19
新聞に載っていた記事なのですが、国立感染症研究所が1月28日に、
全国約5000医療機関を対象にしたインフルエンザの定点調査で、
1月17日~23日の新規患者数が1機関当たり26.41人となり、
3週間連続で倍増したと発表しました。

全国の推定患者数は約149万人という数字が載っていました。
過去3週に検出されたウイルスは、新型インフルエンザが約85パーセントを
占めていて、残りは大半がA香港型だったようです。

都道府県別に見ると、宮崎県が64.49人で最も多いというデータが
出ていました。続いて沖縄県の63.17人、福岡県の48.97人という
結果が新聞に載っていました。

インフルエンザに関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように
記憶しています。みなさんの周りでもインフルエンザに感染した、という人が
増えてきてはいないでしょうか。私の娘が通う幼稚園では、年長クラスで3人、
年少クラスで1人感染した園児が出ているようです。「すぐに広がってしまう
のでは」と多くの保護者は不安を隠せない状況です。ちなみに、この人数は
1月下旬での話です。
予防対策を徹底にしている家庭も多いと思いますが、それでもインフルエンザ
ウイルスというのは、しつこいですね。感染しないことを祈るだけです。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
発刊が楽しみな報道通信社の報道ニッポンへの思い
[PR]
by kokusai-journal | 2011-02-03 22:35
現代画報1月号に「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」という記事が載ってますね。個人的には最近はデパ地下に行かなくなりました。というのも、北海道物産展とか旨いもの市とかが毎日のように開催されていて、手ぶらで帰ることは不可能だからです。財布の紐を緩めたくなるような環境には飛び込まないことが、節約の基本なので!あーでも、でもバレンタインだけは別です。バレンタイン商戦で賑わうデパ地下は、チョコ好きにとってパラダイスですからね~!!普段はお目にかかれないような、珍しいヨーロッパのショコラたちをズラリと並べられた日には・・しかも試食なんてある日には・・絶対に行かなくちゃいけませんよ。だからね、百貨店のデパ地下担当の皆さんは、バレンタインにはもっともっと手を入れるべきなのですよ。レギュラーテナントの菓子店もガンガン煽って、「バレンタイン向けの商品をガツンとショーケースに!」と推して欲しいです。それぐらいの気合を入れるべき。あのデパ地下でしか手に入らないショコラとか、限定チョコレートケーキと、インターネットで簡単にお取り寄せできてしまう今だからこそ、「デパ地下でしか手に入らな・・ぁ廚箸いΕ①璽錙璽匹・・・・くんだと思うんですよね。あー自分で自分の首を絞めるようなこと言ってますが・・ショコラなら頑張って財布の紐を緩める覚悟ありますよ!



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
[PR]
by kokusai-journal | 2011-02-01 23:23