国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

<   2011年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

高齢な我が母の元に、日中は色々なセールスがやってくるらしい。
電話での勧誘なら、持ち前のおちゃめぶりを発揮し、ひたすら耳の遠いおばあちゃん
となり、「おばあちゃんだから、わからないんです~」と相手に話す隙を与えないよ
うにしているようだが、訪問となると否応なしに応対せねばならず、その結果、代金
は後でいいからと、押し売りのように商品を置いていかれるというし、ご注文の~と
言って受け取りさせられたりとか。
断りにくい年寄りを混乱させるような販売はこれからも増えてしまうのかも知れませ
ん。
何か良い対策はないのでしょうか。



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
point.xrea.cc
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-29 11:31
多くの人が知っている番組が「徹子の部屋」ではないでしょうか。
多くの人が番組を必ず見ていると思います。
この番組の司会を務めるのが、女優の黒柳徹子さんです。
「徹子の部屋」は長寿番組ともいわれていますが、4月27日放送
の35周年記念スペシャル第2弾をもって放送8961回を迎える
のだそうです。「同一の司会者による番組の咲いた放送回数記録」で
ギネスワールドレコーズに認定されたということです。
黒柳さん本人は、収録中に知らされたということです。ご本人も
大変驚いていた様子だったそうです。
多くの人から愛されている番組が長年続くというのは、本当に大変な
ことだと思います。これからも、楽しい番組であることをお祈り致します。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-26 22:59
東日本大震災の津波と火災で校舎が壊滅した宮城県石巻市にある小学校で、
がれきの中から卒業証書が見つかったそうです。
そして4月15日に、1か月遅れの卒業式が行われたということです。
卒業生50人の中には、悲しいことに今も行方が分からない子供が1人
いるそうです。
震災で黒こげになってしまった校舎1階の職員室のがれきの中から、3月末
に教職員が卒業証書の入った金庫を見つけたそうです。証書は無傷だったと
いうことです。
日程が遅れたかもしれませんが、きちんと証書を手に取ることができて
本当に良かったですね。今、中には新しい生活を送っている人もいるかも
しれません。でも、改めて卒業おめでとう・・・と伝えたいです。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報を見つけて
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-23 22:20
新聞に載っていたのですが、救急医療に関する24時間体制の電話相談窓口
「救急安心センターおおさか」への2010年の相談件数が計17万6061件
だったことが4月13日に、大阪市消防局のまとめで分かったのだそうです。
2725件は救急搬送が必要なケースだったということです。
全体の54パーセントは医療機関の案内で、医療に関する相談は35パーセント
だったということです。
体調が悪くなった時に救急が必要かどうか、分からない時があります。
そういったときに相談できる窓口があるというのは、非常にありがたいことだと
思います。大阪以外の地域では、どのような対応がされているのか分かりませんが
こういった窓口は増やしていただきたいものですね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
gourmet.gob.jp
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-23 10:05
参院予算委員会に参考人として出席した、東京電力の清水正孝社長。



発電所周辺の住民、また社会に広く心配をかけた事を謝罪していました。

そして初動体制については、電源や冷却機能の喪失も含め、高い緊張感を

持って対応したと釈明をしましたが、高い緊張感を持って対応されたのは、

原発の現場で作業をした、子会社や孫会社、自衛隊や消防隊の人達では

ないのでしょうか・・・



もし清水社長に高い緊張感があったとしたら、原発の問題が発覚した時点で

何が何でも、すぐに福島にかけつけたはずだと思っています。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報への思い
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-21 22:54
毎年、1月から3月にかけては、本当に月日が経つのがあっという間ですね。

毎年同じことを言っているような気もしますが、今年は気候が変で、まだまだ寒
いかと思うのにびっくりするほど暖かかったり、お彼岸が過ぎてもう寒さも終わ
りと思うと、凍えるほど寒かったり。

しかし、春分の日を過ぎて昼間の方が長くなり、ようやく暖かさも安定しそうで
す。

星空の方も、そろそろ変わってくるようですね。

去年の暮れにふたご座流星群をみたと思ったら、もう3月。

澄んだ冬空には、オリオン座のリゲルとベテルギウスを初めとして、おおいぬ座
のシリウス、こいぬ座のプロキオン、ふたご座のカストルとポルックス、ぎょし
ゃ座のカペラ、おうし座のアルデバランといった明るい星が形作る「冬のダイヤ
モンド」と呼ばれる、まさに「スター」な星たちが夜空を飾っていました。

それら冬の星座はぼつぼつと見られなくなりますが、春には春の星座の楽しみ方
がありますね。

まず北斗七星を探し、ひしゃくの柄の曲線を伸ばして行った先に、うしかい座の
アークトゥルス、そしておとめ座のスピカと曲線が描かれます。

これを春の大曲線と呼びます。星を結んで「曲線」と呼ばれているのは、この春
の大曲線だけだそうですよ。

現代画報」にも、北斗七星の記事がありました。夜も寒くなくなりました。夜
桜見物の帰りにでも、見つけてみませんか。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
ROD
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-17 14:57
昔はアイドルなんて手の届かない存在と言われていたのに、最近のアイドルはファンと一緒に成長していくという存在に変わりつつあるのだそうです。というのも、「AKB48」の存在から、最近は急に劇場などで定期的にライブを開いたりイベントで会えるといったアイドルユニットが急増殖中なのだとか。可愛い自分好みのアイドルが成長していく姿が、またまたファンにはたまらないようですよ。たとえば、今年の2月7日に東京高輪にあるよしもとプリンスシアターで開かれたライブでは、人気アイドルユニット6組が登場し、アイドルが「1、2、3、お兄ちゃーん、お姉ちゃーん」とf何に呼びかけると、ファンが「たまらなーい!」と返すといった盛況ぶりだったようです。ちなみにこの日に出演した6ユニットは、普段から常に劇場やら家電量販店やらでライブを行い、握手会などでファンの心をがっちりつかんでいるのだとか。やっぱりアイドルでも時代とともに、時代のニーズに合った形に変わっていくことが求められるのでしょうね~。確かに、このアイドルはまだデビューしたばかりのころから見てきたんだよね~、というのが、アイドルオタクと呼ばれる方たちには、親近感もわく上に、もっと応援したくなるという心理を与えるのかもしれません!

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
ますだの現代画報
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-16 16:22
「ツイッター」を、うまく利用した企業の事例が紹介されるにつれ、ビジネスでの活用する動きが広がっている。今なで、売れたことのない商品が、つぶやきの読者(フォロワー)が再投稿(リツイート)してからわずか1時間、売れた事例も出ているという。メールマガジンを1万人に送っても、反応してくれる人はたった数人。しかし、ツイッターなら1回つぶやけば、200人以上が反応してくれると言う。比較すると、メルマガの方が情報量が多く圧倒的にビジネスとして利用価値が高いと思われるが 何が違うのだろうか。メルマガやWebでの発
信は受け取る側が構えているからだろうか。それに対して、ツイッターは、何かしらの人間的な繋がりから来る信頼感があるから反応数が違うからだろうか。
マーケリングをする人にとってはツイッターの有効活用は極めて重要な課題に急速になりつつあるようです。小企業のフォロワーの数が大企業のフォロワーに遜色がないという現実は、
大企業から見れば、脅威であるし、小企業からみれば非常に戦略的に使えるツールと言えます。街の小さな自転車さんでも、大企業に混じってフォロワーの数でトップ10に入っているらしい。昔で言えば、織田信長が鉄砲に、いち早く着目し天下取りに向かうことが出来たようなものでしょうか? いずれ、大砲のような大型武器ができてくると小企業は、
鉄砲でも太刀打ちできないかもしれませんが、ITは知恵が活かせるので武器の差は大きくならない可能性が高いでしょう。




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
経済情報誌 報道ニッポン 2008年8月号のご案内 | 報道通信社
[PR]
by kokusai-journal | 2011-04-13 23:24