国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

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朝6時、起きてまず最初に、体を起こすためのストレッチをしています。TVのニュース番組を見ながら5分くらい。それから顔を洗って着替え、シナモンの利いた甘い紅茶を淹れます。普段は紅茶に砂糖は入れないけれど、朝だけは別です。程よい甘さに目が覚めます。ゆっくり半分くらい飲んでから、洗濯機を回し、弁当と朝食の用意をします。家族を送り出して8時、一人でゆっくりめの朝食を食べます。いつもメニューは同じで、トーストと半分残しておいた紅茶に牛乳を足したミルクティー。ホントは野菜とか食べた方がいいんだけど、これだけでも一気に体が目覚める感じです。
国際ジャーナルで「朝ごはん抜きは脳への“虐待”」という記事が載っていますが、正にその通りで、朝を抜くとその日は何をしてもダラリと締まりの無い一日になってしまいます。体というよりは、頭の回転がイマイチになるのは、やはり脳のごはんが糖質だという証拠なのだと思います。米でもパンでもとにかく炭水化物を摂って脳に糖質を送り込まないとダメですね~。
朝食を食べない子供が増えているとよく聞きますが、子供たちこそ朝はしっかり食べないとダメですね。特に小学生は早弁なんて出来ないわけだし(笑)。給食の時間まで空きっ腹で授業なんか受けてられません。集中力が無くなるのは当たり前です。お母さんの早起きは必須。。でも、早起きして朝ごはんをしっかり食べて脳を起こせば、一日がスムーズに始まるのですから、毎日三文の徳を得られていいんじゃないですかね。





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by kokusai-journal | 2011-06-26 12:32
「原発さえなければ」



福島第一原発の事故が原因で牛を処分し廃業してしまった、福島県相馬市の

酪農家の50歳代男性が遺書を残し自殺・・・

自殺していた小屋の壁には白チョークで、「仕事する気力をなくしました」

「残った酪農家は原発にまけないで」と書かれていた。



本当に・・・



原発さえなければと思っているのは、東日本の住む住民の全員の気持ちでは

ないでしょうか。

またしても、原発が原因の自殺者がでたこと、とても悲しく思っています。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusai-journal | 2011-06-25 09:11
金沢市を流れている浅野川で、アユが大量に死んでいる

のが見つかりました。

金沢市田上にある朝霧大橋から下流約6キロにわたり、

大量のアユの死骸が浮かんでいたそうです。



簡易の水質検査では有害物質などの検出がなく、市環境

指導課は原因がわからないと話し、引き続き詳しく検査

をするそうですが、

予定通り16日からアユ釣りが解禁されると・・・



1万匹ものアユの大量死があって、その上原因が解明

していないのに、アユ釣り解禁は非常に不安ではない

でしょうか。






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by kokusai-journal | 2011-06-24 01:13
国民の注目の中で開かれた衆議院本会議ですが、内閣不信任案の決議案の採決が
行われた結果として、自民党・公明党・みんなの党・たちあがれ日本が 賛成し
ましたが、民主党内で賛成する意向を示していた小沢元代表らが採決を欠席して
います。また、鳩山前総理大臣や原口前総務大臣らが反対に回っ ているので、
結局のところ決議案は、賛成152票、反対293票の反対多数で否決されまし
た。これからの政局の動向が焦点となりそうですね。



日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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by kokusai-journal | 2011-06-22 01:19
北海道のJR石勝線で特急列車が脱線してトンネル内で火災を起こした事故は、
一歩間違えると大惨事になっていたかもしれません。そのため、鉄道の 専門家
などでつくる国の再発防止協議会が事故現場に入り、トンネルの内部や脱線した
車両などを調査していますが、このような事故が再発しないよう な対策をして
ほしいと思います。乗客がどう避難したか確認したり、動力を車輪に伝える「推
進軸」と呼ばれる部品が脱落した状況を見るのが、今回の 調査のポイントの様
です。



ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusai-journal | 2011-06-21 10:18
まだ停電中みたいです・・・かなり心配な状態ではないでしょうか。



東京電力ですが、8日午後2時20分ごろ福島第1原発の1・2号機中央制御室の

照明が停電したと発表。

下人は電源系のトラブルで、詳しいことを調査中だそう。



しかし、原子炉注水は継続しているそうです。

ただし水素爆発を防ぐため続けられている、1号機の原子炉格納容器への窒素注入が

午後2時57分に停止しました。

メルトスル―の噂もありますので、水素爆発だけは回避してほしいです。




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by kokusai-journal | 2011-06-19 10:44

----- Original Message -----
From: "宇山茂樹"
To:
Sent: Monday, May 31, 2010 10:59 PM
Subject: ペット産業は日本における新しい産業となるのか?


最近はペットを自分の家族同様に考える人が増えているそうです。そのために、
ペットに対する新しいサービス産業が増えてきています。国際ジャーナルでも、
そのような動きについては調べてもらいたいところです。ペットのサービスの中
でも、ペットに対する保険が一般的になってきています。これはどんな保険なの
でしょうか。これまでのペット保険ですが、その多くの保険が、法律のバックグ
ラウンドをもたないというものでした。いわゆる無認可共済の保険です。これが
2006年に改正されます。そのため、無認可共済が、保険会社の取り扱いにな
るか、廃業するかという選択を求められることになります。現在あるペット保険
については、いずれも法的に認可されたものになっています。これからは保険の
サービス内容によって、顧客から選ばれる時代になってくると思います。ペット
については、そのほかにも、ペット用ホテルや、家を空ける時のペットシッター
サービスなど、いろいろなサービスが始まっています。人間向けのサービスをモ
デルにして、新しいペット向けのサービスがこれからも開発されていくのではな
いでしょうか。これからの日本においては、ペット産業は大きな産業になるのか
もしれません。








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by kokusai-journal | 2011-06-18 11:36
PIIGSやSTUPID、これらが経済用語で使われているなんて知りませんでした。国際ジャーナルに「ギリシャの金融危機EUの火ダネ、“PIIGS”」という記事が載っていたので、ちょっと調べたら、PIIGSはポルトガル(P)、アイルランド(I)、イタリア(I)、ギリシャ(G)、スペイン(S)の頭文字を取ってつけられたもので、これらの国々の不安定な経済状況を報道する際に使われてきたそうです。PIIGSは言わずもがな、英語で豚を指す言葉ですよ。 ちなみにSTUPIDはスペイン(S)、トルコ(T)、イギリス(U)、ポルト
ガル(P)、イタリア(I)、ドバイ(D)の頭文字で、ギリシャの金融危機で破綻しそうな国のことですってよ。俗称もいいところです。でも、このところのユーロ安は昨年末からのギリシャの財政破綻がまだまだ回復していない、回復の兆しが見えていないことの証明になってますよね。
世界株価も下がりっぱなし。赤字を解消するために、ギリシャが財政支出を削減すればデフレ→景気悪化は避けられないとなれば、欧州中央銀行は国債を買い入れて市場に供給した資金を吸収しない金融緩和策でも採らないと。このギリシャ危機に端を発したユーロへの不信感、簡単に拭い去ることはできそうもありませんね。





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by kokusai-journal | 2011-06-17 09:15
社会保障費の抑制策としてこれから考える必要があると思います。例えば、高所
得者に対する年金支給額を減額することは効果的でしょう。医療機関の 受診者
に診療費とは別に100円程度の負担を求めて、それを財源に高額の医療費がか
かる患者の負担を軽減する制度を導入する必要もありそうです。 70歳から
74歳までの高齢者の医療費の窓口負担を現在の1割から2割に引き上げること
も、これからは検討されるかもしれませんので注目したいと 思います。



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by kokusai-journal | 2011-06-16 18:51
熊本市が6月13日に、ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンを同時接種した
熊本市に住む2か月の男の子が死亡したと発表したそうです。新聞に載っていました。
市によると、ヒブワクチンなどの同時接種で乳幼児が死亡したというのは全国で8
例目で、厚生労働省が4月に接種を再開してからは初の死亡事例だそうです。
「接種を再開」とテレビや新聞でも報じられていましたが、だからこそ我が子に
予防させるために接種させた母親の気持ちを考えると、胸が痛くなります。
前回に亡くなったというニュースが報道されたとき、本当に確実な調査が行われた
のかどうか、疑ってしまいます。
今後、我が子に接種させるのを抵抗する親がますます出てくることでしょう。


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by kokusai-journal | 2011-06-15 22:50