国際ジャーナルを読み解くとある願いが叶うという


by kokusai-journal

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福島の原発事故に対するIAEA調査団の報告が行われましたが、その概要につ
いては、およそ1週間にわたる調査で得られた事実関係を整理している そうで
す。そして、事故対応や津波に対する備えなど、一部について問題点などを指摘
する内容となっています。詳細な分析はこれから行われると思い ますが、今
後、事故が起きた原因の背景にどのように迫り、教訓を導き出すのか、世界の原
発の運営に対して、この点がこれからのポイントになってき そうです。





ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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by kokusai-journal | 2011-06-15 07:51
民主党が2009年衆院選マニフェストの見直しに向け、検証委員会での

初会合を開きましたね。

しばらくの間は、個別政策の実現状況の整理、そして検証結果は8月末を

めどに取りまとめるそうです。



なかでも争点は「子ども手当」の扱いでしょうか・・・



もし「子ども手当」を廃止にするのであれば、公約違反になりませんか?

ならば、もう一度民意を聞く必要があると思います。



希望を言うのであれば・・・「子ども手当」と「朝鮮学校無償化」は辞めて

ください。


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by kokusai-journal | 2011-06-12 16:49
朝から大きく取り上げられていたのが、タレントの山口もえさんの夫が、6月7日に
無許可でキャバクラを営業したとして、風営法違反容疑で逮捕されたというニュース
でした。夫は、容疑を否認しているということです。
今回の逮捕について、奥様の立場である山口もえさんはお詫びのコメントを出したそ
うです。旦那様の逮捕というのはとてもショックなことだと思います。
ただ、山口もえさんはお母さんという立場の人でもあります。子供が動揺しないよう
に子供のフォローを優先に考えてあげる必要があるかもしれません。
本当はそれも大変かもしれません。でも、まずは子供のことを考えてあげてほしい
と思っています。


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by kokusai-journal | 2011-06-12 09:57
たき火でお湯を沸かしながら携帯電話を充電できる「発電鍋」を、茨城県つくば市に
ある研究所と大阪府池田市にあるベンチャー企業が共同開発したそうです。
炎と水の温度差を利用して電気を作り、災害時などの非常用電源として発売される
予定だということです。
3月に起こった東日本大震災。この震災は決して他人事ではありません。いつ自分の身
に起こるかわからないのです。今回の震災から様々なものが開発されているように
思います。電気やガス、水道がでない状況で生活できるような物が開発されたという
ことも以前に新聞で読んだことがあります。
本来であれば、もうつらい思いをするような自然の災害は起きてほしくないのですが。


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by kokusai-journal | 2011-06-11 00:02
公務員といえば、昔から「将来安泰」と言われている職業だと思います。専門学校などで
も「公務員講座」のようなものがあると聞いたことがあります。雑誌「現代画報」でも紹介
されていたのが「不景気」です。この「不景気」の影響で、職を失い、生活が変わり、仕事
がなかなか見つからないという人が多いと思います。多くの企業が新卒を見送るという記事
を、以前に新聞で目にしたことがあります。
「不景気」というのは恐ろしいものです。人を変え、人の人生を変え、時には命を奪うこと
だってあるのです。「景気が回復しつつある」というようなことをテレビニュースや新聞で
見たことがあるのですが、私自身には実感ができないというのが現状です。少しでもいいの
で、実感できるくらいに景気が回復してほしいと毎日思っています。




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by kokusai-journal | 2011-06-08 23:10
東日本大震災が発生してから「節電対策」とよく耳にしますが、教室の照明やエアコン
、そして大規模な実験設備がある大学。この大学が、今夏の節電に知恵を絞っている
そうなのです。教育や研究をおろそかにせず、どこまで削ることができるのかという
ことだそうです。サマータイムの導入や夏休みの前倒しに加えて、便座の保温をやめる
などの少しずつの努力もあるようです。
企業ではすでに「節電対策」を行っているというところも多いのではないでしょうか。
また家庭でも行っているというところがあるでしょう。
大学も節電対策を行うことで、少しでも多くの電力が集まりそうですね。
少しずつの努力が大きな努力となります。多くの人の協力がますます必要になって
きますね。


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by kokusai-journal | 2011-06-07 00:53
与謝野経財相が社会保障改革案のひとつに、現在の公的年金の支給開始年齢は

原則65歳ですが、これを引き上げことも検討課題としていると言っていました。

これについては集中検討会議でも、たくさんの人が強く主張していたそうで、

アメリカやドイツは67歳、イギリスは68歳ということも参考にするそうですが、

もともとは60歳でもらえるはずの年金を65歳になり、そして、さらに年齢を

上げるのですか・・・



これが実現したら、特に若者に多く年金加入者が減るのではないでしょうか。


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by kokusai-journal | 2011-06-05 19:49
放射能に対する心配が広がっていますが、築地市場の卸売り業者によって、今回
の震災や東京電力福島第一原子力発電所の事故で、価格が下がるなどの 影響が
出ている海産物や農産物の安全性をアピールしようという取組が行われていま
す。これはとても重要な動きではないかと思います。各地の海産物 や農産物が
販売されて、その安全性がアピールされています。マスコミを含めて、しっかり
とした情報がいまこそ求められていると感じます。



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by kokusai-journal | 2011-06-05 10:27
海江田経済産業大臣は、日中韓3か国の首脳会議において動きを見せています
が、今回日本を訪れた、中国の陳徳銘商務相と会談しています。これはど のよ
うな話になったかというと、陳商務相は、東京電力福島第一原子力発電所の事故
をきっかけに行っている、日本の農作物などへの輸入規制を緩和す ることを表
明していますので、この点については、日本にとってプラスになると思います。
今回の会議は評価できる内容となったのではないでしょう か。



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by kokusai-journal | 2011-06-04 10:18
これからの日本の社会保障にはいろいろな見直しが必要と思いますが、まずは非
正規労働者の老後の安定を図るため、企業が保険料の半分を負担する厚 生年金
に加入できるような、要件の緩和が必要です。更に、所得が低い人への対策とし
て、世帯の年収に応じて医療や介護などにかかる、社会保障費の 自己負担額の
合計に上限を設けて、それを超えた分は公費などで賄う制度の導入も欲しいとこ
ろです。このような政策を実現してほしいと思います。



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by kokusai-journal | 2011-06-04 01:04