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毎年、その年の新入社員が、どのようなタイプかと分析しているところがあります。



今年は「ETC型」だそう(笑)



物事をテキパキとこなし、インターネットやテクノロジーを駆使しての

情報処理能力にたけている。



その反面、



ITにはたけているが、打ちとけにくく、心を開くのに時間がかかる。



なぜ、ETC?
急いで関係を築こうとしても、直前まで心の「バー」が開かないので、それをETCのバーに見立てたそうです(笑い)



しかし、この統計は大人が勝手にやっていること(笑)なので、新入社員の皆さんはフレッシュな気持ちを持って、

新たなスタートを切って欲しいと思います♪





ちなみに、2009年は「エコバック型」、2008年は「カーリング型」なんだそう。。






今年の不況は新入社員にとっては、厳しい就職となりましたが、不況な時ほど企業側にとっては、

よい社員を採用できるチャンスになると、ワタミ代表の方が言ってました。



ワタミはこの不況時でも、260人の新入社員を採用しました。

不況な時だからこそ、誰でも採用するのではなく、厳選された人材を選ぼうとするから、


よい人材を探すことができる、というのです。



言われてみれば、そうかも。。と思ってしまいました!

ワタミの社長さんは、やっぱり凄いですね~~

国際ジャーナルとの再会
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by kokusai-journal | 2010-11-18 22:48
トレイルランニングって、結構人気があるんですね。登山やマラソンにはあんまり興味がないのですが、最近「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン」に関するニュースや番組を目にする機会があって、トレイルランニングという言葉を知ったのもこれがきっかけです。不眠不休で険しい山岳を走り抜けるなんて、よくまあそんな大変な競技を思いつくなと呆れてしまいます。ヨーロッパの人たちってホントこういう山系のXゲーム的な無茶レースが好き好きなんだもん。お国柄というか、気質なんですかね?でも、今年は10位以内に3人も日本人が入っていますから、マラソンがお家芸の日本人も負けず劣らず得意なのかもしれません。そもそも、ブーム前から山岳レースとして大会が催されていたわけだし。近年の登山ブーム、ランニングブームが合体するような感じで、より盛り上がっている感じです。トレイルランニングの専門誌もあるんですよ。すごいな。
一方で、トレイルランニングが自然へもたらす影響と、ランニング中の事故や病気に関する安全問題も表面化・増加してきているようです。競技ともなれば、一度に多数の人間が登山道を占拠することになりますから、故意ではなくても雨上がりなどに行なえばどうしても登山道を荒らしてしまいます。周辺の植生にも悪影響が出る可能性もあります。ランナーは、常にそういった影響力を自分たちが持っているという自覚が必要でしょう。また、ランニング中の安全については、最終的には自己責任になるということも忘れてはいけないし、大会主催側も状況によっては低体温症や心臓発作を引き起こす危険を考慮に入れて、万全の救急医療体制を敷いておかないと大変なことになります。
こういう話は国際通信社の雑誌が得意かもしれませんね。トレイルランニングの功罪について色々読ませてくれるんじゃないかな。自然を相手にすることの過酷さと責任と、そして素晴らしさを存分に体験することが出来る競技なんだと思うのですが。。徹夜で走らなくてもいいよね(笑)




現代画報の取材で・・
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by kokusai-journal | 2010-11-16 23:21
「最期まで自宅で暮らせる町」を実現しようと、東京大学は千葉県柏市などと
共同で、在宅医療システム構築のためのモデル事業を来年度が柏市で始めるの
だそうです。医療に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも様々な
内容で載っていたように思います。

開業医向けの研修プログラムの開発や、医師同士の連携体制をつくり、在宅療養を
希望する人に医師や訪問看護事業者らを紹介する窓口の設置などが柱になっている
そうです。
都市部の高齢化に伴って、在宅医療ニーズが急速に高まるのに備えて、各地で応用
できるモデルを4年以内につくって、全国での普及を目指すということなのです。

研修が行われるそうですが、この研修を終えた医師は外来に加えて往診も行う
ことになるようです。が、1人で365日24時間対応するのは難しいでしょう。
このために、柏市医師会が主導して開業医のネットワークの構築や開業医をバック
アップする体制を作って、患者情報の共有も進めるということです。

在宅療養ということになると、家族や周りの人が大変かもしれません。
が、そこで医師や訪問看護士などのバックアップがあり、安心して自宅で生活を
させることができるという素晴らしいものです。
中には「病院のほうが安心」という人もいるかもしれません。が、「自宅で最期
まで過ごしたい」と思っている人も多いはずなのです。
そんな人たちに手を差し伸べてくれるシステムがあれば、高齢者も安心して日々を
送ることができるかもしれませんね。


月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年12月号のご案内 | 現代画報社
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by kokusai-journal | 2010-11-15 23:20
我が家のチビっこたちは、夏のうちから「クリスマスまであと何日?」とか「サンタさんにこれをお願いするんだ!」とか、誕生日と同じくらい「クリスマス」は特別な特別なものです。11月にもなると、一日一回は「サンタさん」と「クリスマス」という言葉が飛び交っています。親としては
正直うるさいくらいなのですが、自分もそうだったなあと思い返して、「今日は何をお願いすることにしたの?」と聞いてやることにしています。
ちょっと前に「本当にサンタさんて居るのかな?」と、小2の兄が真剣な顔で聞いてくるので、「サンタさんを信じてないとサンタさんは来なくなるよ」と教えてやりました。ついでに「お母さんは子どもの時、サンタさんなんか居ないよ~と思ったら、その年のクリスマスにはプレゼントをもらえなくなっちゃった」と付け足しました。狙い通り、「居る!絶対に居る!!」と叫ぶ息子。笑えるな~。そうそう、その調子で信じてくれ。世知辛い世の中、ファンタジーがなくっちゃね!と思いつつ、世知辛い財布は、彼が望むプレゼントを叶えられるか、かなり怪しいです。上手く誘導しないとなあ。。
現代画報の映画レヴューに「クリスマス・キャロル」が出てますね。「クリスマス・キャロル」というと、俳優の市村正親氏の顔がどーんと思い浮かんでしまう。以前テレビで1人芝居でスクルージ老人を演じていて、ホントに上手だったのが印象に残ってるんだと思います。ロバート・ゼメキスがどんな世界観を見せてくれるか楽しみですね~。同じ3Dのクリスマス・アニメなら、「ポーラ・エクスプレス」も面白かった。トム・ハンクスが何役もこなしてて、これも上手かったです。吹き替え版の唐沢寿明もすっごいはまり役だったなあ。彼はトイ・ストーリーの吹き替えもやってますよね。何気に声が良いんだわ。インフルが恐いけど、劇場で観たいなあ「クリスマス・キャロル」。





報道通信社の報道ニッポンのSpecialistに学べ!を読み解く
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by kokusai-journal | 2010-11-14 22:25
国際ジャーナル10月号の巻頭特集は「“ふるさと”活性 地域ブランドの課題と将来」です。ふるさと=故郷・生誕地ではなく、現在自分が生活を営む場所、これから生活するであろう場所など人によっていくつもふるさとは存在するのだ、と「ふるさと」の定義についても考察していますね。父が転勤族だったために、生まれてすぐ引っ越し引っ越しを繰り返してきた人間には、「ふるさと」はありません。初めて親友ができた土地、1人暮らしを始めた町、子供を産んだ町、いろいろ愛着深い土地はありますが、ふるさとではないのです。終の棲家であっても、そこはふるさとにはならないでしょう。じゃあ、ふるさとの解釈をもっと広げて、地方分権の見地から見直すべきか、そうは思いません。別にふるさとという括りで地域を活性化させる必要はないんじゃないかと。例えば、都心になるけれど、自由が丘という町は自由が丘を愛する人たちの手で作られ、生かされ、守られている町です。「ゲゲゲの鬼太郎ロード」で有名な境港市は区役所が町おこしのために鬼太郎ロードを作って、商店街の人たちの工夫であそこまでの賑わいを手に入れました。自分の趣味に合う大好きな土地、・・垢・擦濛海韻燭づ效蓮・γ紊里△訶效呂鮓亀い砲靴燭い箸い・廚い・△譴弌・・、海靴呂任④襪鵑犬磴覆い・隼廚い泙后・垢瓦・僖錙爾・廚襪任靴腓Δ韻鼻・擇靴修Δ任后・・・・・・
現代画報を求めて
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by kokusai-journal | 2010-11-13 14:04
以前、雑誌「現代画報」で「介護」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。

介護は、着替えや身体を拭いたり食事を作って食べさせたりと色々あると思うのですが、食事の面
においては、高齢者になるとかんだりのみ込んだりする力が弱くなってくる方が多いようです。
ひとつ間違えると食べ物が喉に詰まってしまい、大変なことになってしまうこともあるかもしれませ
ん。
そこで「介護食」といわれるかみやすく、のみ込みやすく作られたものを食べる方もいらっしゃるで
しょう。
その介護食を外食の形で楽しんでもらおうという動きが目立っているようなのです。外食形式にする
ことで、食べることの楽しみ、より前向きな気持ちで日々を過ごしてもらう試みなのだそうです。

ある市内で介護事業を展開する企業が開いた中華レストランがあるのだそうです。
高齢者用にイカなどを細かく刻んだ海鮮おかゆといった特別メニューを用意しており、一般メニュー
も要望に応じて具財をやわらかく、細かくするなどして仕上げるそうです。
ミキサー食の提供では、野菜と肉は分けてミキサーにかけるなど、彩りや味付けは食欲をそそるよう
工夫がされているようです。

レストランの責任者は、「おしゃれをして来られる高齢者が多く、食事を楽しみにされていると
実感している」との話をしていました。
「介護食」と聞くと、家の中で時間をかけてゆっくりと食べるというイメージがあるかもしれません
が、たまには家族と一緒に外食をして気分転換をしたい時があるかもしれません。
そういった時に介護食が提供できる飲食店があると、外食することで気分転換もできるでしょう
し、気持ちが明るくなるような気がします。そして、毎日元気に過ごしていただきたいですね。




press-blog.org | 現代画報 | 現代画報社
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by kokusai-journal | 2010-11-12 23:38
大阪市の鶴見区というところに、若い女性宮司がいるそうです。
南北朝時代に創設された横堤八幡宮の29歳の女性です。
神社の行事を差配しながら優しい笑顔で氏子などの相談を受けるそうです。
神社本庁によると、20歳代の女性宮司は極めて珍しいということです。
女性宮司は、「誰の相談も受け止める女性らしさを大事にしながら、宮司の
本分を全うしたい」と話しています。そして夢は「保育園をつくり、親子関係
を見つめなおす活動をすること」だそうです。

神社本庁広報センターによると、2008年12月現在、全国には約7万9000
社の神社があるそうですが、各社の最高責任者の宮司は男性が約1万人、そして女性
が約600人だそうです。大阪府内では男性が約300人に対して女性は約20人に
とどまっています。
年齢に関するデータはないようですが、20歳代の女性宮司はほとんどいないという
ことでした。

様々な場で女性が活躍している時代です。女性宮司がいても珍しくはないはずですが、
若い年齢でというのが、私は同じ女性として、とても素晴らしいと思っています。
多くの人が多くの悩みを持っていると思います。多くの人たちの心の傷を癒してくれる
役割というのはとても大きな存在でしょう。
今後も、この女性宮司の活躍を心から期待しています。
どのような女性なのか、実際にお会いしてみたいという気持ちにもなりました。


現代画報
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by kokusai-journal | 2010-11-10 22:15
これからの日本経済の活力を取り戻すと言う点から、 最近ニュースになった羽
田空港で4本目の滑走路が運用を開始したという事に興味を持っています。この
運用開始によって、羽田空港は国際化が加 速していくと思います。その効果は
どのように試算すればいいのでしょうか。国際ジャーナルでも、その点について
の情報を提供してほしいところ です。新しい滑走路の運用開始によって、羽田
空港の発着枠が、2割増の年37万回となります。これは大きな変化です。ま
た、32年ぶりに国際 定期便が復活する事にもなりました。これから、羽田空
港は、東京に隣接する国際空港として、その役割は今まで以上に重要なものに
なっていくこ とが考えられます。実際のところ、チャーター便扱いだった従来
の東アジア4路線に、北米や欧州、シンガポール、バンコクなどが加わって国際
線 は計17路線と、大幅に増加することが計画されています。新しい羽田空港
は、その利便性も高くなっています。従来の成田空港との競争が、これ から激
化してくることが予想されます。いずれにしても、日本の将来にとって役に立つ
空港になって欲しいと思います。これからも羽田空港の動向 については、注目
していきたいと思います。



報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える
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by kokusai-journal | 2010-11-06 16:05
木村カエラさんと俳優の瑛太さんの結婚とカエラさん妊娠の同時発表に驚いた今年の初めでしたが、早いものでなんとお二人の子供が産まれていたそうです!発覚したのは10月28日、2人の公式サイトで、男の子が産まれたことを同時に発表したのだそう。瑛太さんは子供について、「元気な男の子が産まれました。当たり前ですが、カエラと私に似ています」と、新米パパの初めての子供についてのコメントを綴られています。また、カエラさんも息子さんに関して、「愛おしくて、愛おしくて、愛おしくて。これから先の未来が、もっと楽しみになりました。とても小さく、とても強いこの子の存在は、2人にたくさんのことを与えてくれます」とすでにメロメロ状態の模様!2人の所属事務所によれば、予定日より少し早い誕生だそうで、母子ともに健康ですが、息子さんの名前や出産日時などは公表しないことになっているのだそう。あーん、微妙に機になりますよね!瑛太さんは息子さんを見つめていると、いろんな想いが膨らんでいき、彼の存在の大きさを感じますとコメントしているそうで、すでにパパですね~。9月1日に2人が入籍をしてから、すぐに産まれちゃった感じですが、もう親子3人の生活が始まっているんですね!どんな家庭なのか、気になっちゃいますね~。

国際通信社
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by kokusai-journal | 2010-11-05 00:55
日本でもミッフィーは大人気のうさぎさんですよね。よく、お弁当箱とか、雑貨、文具、銀行のキャッシュカードなどで見かけませんか?その可愛らしいミッフィーの作者であるディック・ブルーナさんが、なんとサンリオを訴えたそうです。というのも、サンリオがミッフィーにそっくりなキャラ、「キャシー」を作ったからだそう。ブルーナさんは、著作権を侵害したと商品の製造・販売の差し止めを求める訴えをアムステルダムの裁判所で起こしたそうですよ!サンリオのキャシー、見たことのない人は、画像を検索してみてくださいね。うーん、はっきりいって、私の目から見た感想と言えば「ミッフィー」と「キャシー」は別のキャラとして認識しちゃいますけれど、ブルーナさんの目にはそっくりに映っているようですね。確かに、ウサギだし、服を着ているけれど。。。ちなみに、ブルーナさん側の管理会社であるメルシスは、キャシーはミッフィーのまる写しだと言っているそうで、サンリオが求めに応じなければ、一日5万ユーロ、約570万円を支払うように要求するようです。ぐええ!そんな大金?!ところがサンリオ側は、全面的に争う姿勢を示したそうです。2週間以内に下される裁判結果が、かなり気になっちゃいそうです。

国際ジャーナルに掲載
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by kokusai-journal | 2010-11-01 23:36